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東京アーバンパーマカルチャー(TUP)の世界へようこそ!

このブログでは僕のワークショップ(WS)やイベントの告知をしています。
WSの最新情報や活動の近状に興味ある方はメーリングリストに入ってください。
右の欄にメールアドレスが書かれています。

東京からサステナブル(持続可能な/共生的)社会を育むための実験と実践を行っています。
世界の最新情報やスキル(技術)を学び、
それを体感型のワークショップで日本に紹介しています。
パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション(NVC)、禅(マインドフルネス)、
システム思考、ユースのエンパワーメントなどが活動の軸です。
活動仲間や企画者を常に募集しています。
よろしくお願いします。

次世代のためにも、一緒に平和で希望のもてる社会を創作していきましょう!
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Tuesday, November 11, 2014

11.14.2014(金) TUP本プロジェクト応援イベント第一回@One Kitchen四谷

イベントの受付


まなちゃんがやってくれるので、
参加したい方は彼女に一報お願いします。

Mana

ONE KITCHENの行き方
http://onekitchen.jp/access/

ーーーTUPのMLよりーーー




みんな
こんにちは
今サンフランシスコから帰国する所。
ものすごく深い体験をしてきた。
引き続き日本にどんどんシェアして行きたい。
共感コミュニケーション、
ギフト経済、
共生革命。
来年のスケジュールも革命的な企画で埋まって来た。




11月14日(金曜日)
 TUP本プロジェクト応援イベント第一回
クラウドファンディング残り9日間!
新しいゴールの200万円と300人のサポーターを
目指して、本プロジェクトのメンバーでトークをするよ。
なんで、TUPの本プロジェクトに関わっているのか、
意気込み、希望、絶望、などなど!
最初の目標150万円を達成したお祝いもやろう!

僕のアメリカの旅の報告もするよ。
サンフランシスコ周辺の革命的アーバンパーマカルチャー。
キーワードはパンチョとCasa De Paz!

楽しく持ちよりご飯をしながら、
トークをします。
ustreamもする予定(まだやりかたが分からない)
面白い人と繋がる良いチャンスだよ!

Mana、梓、ひろえさん、
サポートに手を挙げてくれてありがとう。
それだけでもすごくサポートになる。
今から個別にメール送るよ。

時間:19〜22
  19 持ち寄りご飯
  20 トークスタート(ustream)
参加費:いつものドネーション

遊びに来てね。




19日には豪華ゲストと
第二回のトークをやるよ〜。お楽しみに。

共生革命家





Wednesday, March 19, 2014

3.25.14 (火) バーニングマン、創作的文化活動、ギフトエコノミー

久しぶりのOne Kitchenでバーニングマンを中心に
ギフトエコノミーや自由な自己表現、実験的な文化に
ついて話/WSを行うよ。

パーマカルチャーとの繋がりはと言うと
創作的文化活動っていう点かな?
新しい文化を実験しながら作って、
「成功」を目指すよりも、可能性を探る事に力が入っている。
抑圧的ではない人間関係、
一人一人の可能性を最大限に引き出し
みなが自由に楽しく生きられる文化を追究しているところも
パーマカルチャーと繋がっていると思う。

特に、バーニングマンのギフトエコノミーは凄い!
与え合いの経済。

One Kitchenのオーナーたくや君の友達の高橋哲平君も
誘って、バーニングマンの映像や写真も見せたりトークしたり。

一緒に今後の文化の可能性をバーニングマンのお話を
通して妄想してみよう。

***3月24日の付け足し***
去年参加したバーニングマンの体験を通して、
創造的文化活動やギフトエコノミーについて話して、
ちょっとしたギフトエコノミーWSを行おうと思う。
(実は僕のワークショップは殆どギフトエコノミーを実践しているつもり)

僕のパッションはこれからの文化を創作すること。
僕はどんな地球で生きたいのか?
それをどのようにすれば実現できるのか?
どういうところで刺激とインスピレーションを受けられるのか?
そんな事をいつも考えている。
パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション、禅、アクティビズム、
そしてバーニングマンはそういう流れで出会ってきた。

バーニングマンは本当に特殊な経験だったと思う。
エッジを追究したド派手なフェス。
でも、そこには今の人類が必要としていることが沢山あると感じた。
与え合いを軸とした経済・コミュニティ。
個々の多様性を受け入れる自己表現を促す文化。
数週間の間に現れ消え去る無常の砂漠都市。
などなど様々な面白い要素が凝縮され参加者を刺激する。

ついでに、コスタリカのジャングル生活の関連した話も混ぜ込むかも。


ウィキペディアより(一部省略):

バーニング・マンは、アメリカ北西部の人里離れた荒野で年に一度、約一週間に渡って開催される。各参加者は、この「プラーヤ」(Playa)と呼ばれる何もない塩類平原en)に街を作り上げ、新たに出会った隣人たちと共同生活を営み、そこで自分を表現しながら生き抜く。そして一週間後、すべてを無に還す。この実験的な地域社会は、みずからを架空の都市「ブラックロック・シティ」(Black Rock City, BRC)と呼称している。  バーニング・マンという名称は、土曜日の深夜、街の象徴として場の中心に立ち続けていた人型の造形物「ザ・マン」(The Man)に火を放ち(burn)、それを完全に焼却することに由来する。

会場は、外部の世界から地形学的にほぼ遮断されており、電気、上下水道、電話、ガス、ガソリンスタンドなどの生活基盤は整備されておらず、一般のテレビ・ラジオ放送、携帯電話などもサービス提供範囲外となる。 売店や屋台、食堂なども一切ない。主催者側が用意するのは、自然環境保護のため必要とされる仮設トイレ群と食料の鮮度を維持するための氷のみである。したがって、バーナー(参加者たちの自称。「燃やす者」の意)は、水、食料、衣類、住居、燃料など、自らの生存のため必要とするもの全てを、自らの責任において事前に準備しなければならない。

ブラックロック・シティの「市民」たる各参加者は、思い思いの場所に自らの手で設営したテントやキャンピングカーを家とし、他者と出会い、新規に友人を作り、交遊し、問題を解決し、コミュニティを形成する。この劣悪な自然環境下で生きていくためには、おのずから隣人たちと助け合う必要に迫られるのである。ここでは貨幣経済や商行為は忌むべきものとされており、明確に禁止されている。見返りを求めない「贈り物経済」(Gift economy)と、なによりも「親切なこころ」が共同体を成立させている(物々交換や、物とサービスの交換は推奨されていない)。 その広大な会場の各所には、参加者の手で大小多数のアート・インスタレーションが設置され、昼夜を問わず、会場の至るところで多種多様な活動が実行に移されている。

【一品(気)持ち寄りディナー】<ーまさにギフト経済
みんなで集まるので持ち寄りディナーにしたいと思ってる。「持ち寄り」はコミュニティー作りにとても役立つ行事。みんなが何かをシェアできる場がうまれる。できれば一品作ったもの(買ってもOK)を持ってきてね料理には自分の価値観、アイデンティティー、愛などが含まれている。それらが込められたものを他者にプレゼントすることによって、信頼、繋がり、喜びなどが育まれくると毎回感じる。

【参加費】
始めての方は費用の理念を読んでね。
今までみんなのサポートがあって活動を続けられている。
大感謝!

【日時】
3月25日(火曜日)
19:00オープン
19:20プレゼン・スタート
*その後からワイワイ持ち寄りご飯パーティーだよ

【場所】
四谷のOne Kitchen

Wednesday, January 29, 2014

2.6.14 TUP 新年会@One Kitchen


TUPのいきなり新年会やります!!!

木曜日、19時からスタート!
ごはん、ドリンク持ち寄りで。
会場でも料理できます。

今年もみんなといろいろやっていきたい!!!

今年のプロジェクトの最新情報や
みんなを巻き込みたい
TUPの本作りとか
Power Shift Japan社会変革ムーブメントとか
非暴力コミュニケーションとコーチングの新事業とか。
望年会からの進展も!!!

是非来てね〜


TUP新年会
2月6日 19:00〜
*途中参加、早退オッケー
四谷のOne Kitchen
持ちよりご飯とドリンク
*作っても買って来ても(ベジ大歓迎)
コスチューム大歓迎(せっかくなので)

【場所】
四谷のOne Kitchen

Monday, November 25, 2013

12.4.2013 パーマカルチャー・デザイン体験ワークショップ@One Kitchen


告知の拡散御願いしまーす!
Thank you!

12/4はOne Kitchen(四谷)でパーマカルチャーのデザインナー体験WSをやります。パーマカルチャーの倫理と原則を簡単に復習して(初めてでも大丈夫)、みんなで自分の生活空間から地域をデザインしてみましょう。パーマカルチャーを身につける為のワークショップです。普段以上に参加型のワークショップ!


パーマカルチャーはサステナブル(持続可能)な生活のデザインとも言えます。土地や資源を有効に活用することにより豊かな生き方を目指しますパーマカルチャーというと田舎の農的暮らしを連想する事が多いですが、都会にも沢山の資源と可能性があります。田舎に引っ越さなくっても、パーマカルチャーを実践できます。ベランダ菜園、アクアポニックス、ゲリラガーデン、雨水や生活排水の活用、都会流コンポスト、アースベンチなどハード面から、地域通貨やアセットマッピングのソフト面まで、工夫できることは沢山あります。都会ならではのデザインを活かせながら、事例と遊びを通してみんなでアーバンパーマカルチャーを創作していこう。



ワークショップの内容
1。簡単なパーマカルチャーのミニ講座(デザインの基礎となる倫理と原則の復習)
2。アーバン・パーマカルチャー事例(江戸から海外)
3。みんなでデザインしてみる(自宅から地域まで)


【一品(気)持ち寄りディナー】
みんなで集まるので持ち寄りディナーにしたいと思ってる。「持ち寄り」はコミュニティー作りにとても役立つ行事。みんなが何かをシェアできる場がうまれる。できれば一品作ったもの(買ってもOK)を持ってきてね料理には自分の価値観、アイデンティティー、愛などが含まれている。それらが込められたものを他者にプレゼントすることによって、信頼、繋がり、喜びなどが育まれくると毎回感じる。

【参加費】
始めての方は費用の理念を読んでね。
今までみんなのサポートがあって活動を続けられている。
大感謝!

【日時】
12月4日(水曜日)
18:30オープン
19:00プレゼン・スタート
*その後からワイワイ持ち寄りご飯パーティーだよ

【場所】
四谷のOne Kitchen

Monday, October 7, 2013

10.16.13 TUPツアーの報告会 @四谷One Kitchen

この夏行ったTUPアメリカ・パーマカルチャー・ツアーの報告会を行うよ!
女優、大学の准教授、学生、焼き芋や、エコビレッジの村人、
会社を辞めたばかりの元サラリーマン、主婦など多様なメンバーで
二週間のパーマカルチャー体感の旅をこの夏してきた。

ブロックス・パーマカルチャー・ホームステッドを始め、


ゆりこの家で朝食


ゆりこのガーデン

町のルールを変えて来たヴィクトリアの都会型農場、



温室アクアポニックス

シートマルチ・ワークショップ


ポートランドのシティリペア運動と


交差点リペア

近所の土壁・グリーンルーフ・サウナ


シティリペアの拠点となっているプラネットリペア、

ポートランドの都会型エコビレッジ、


Kailashエコビレッジ

コンポストトイレと鶏

アースオアーブン

シアトルで活躍しているパーマカルチャーDaveのアーバンパーマカルチャー、


DaveYukoの畑

虫が全く湧かない室内みみずコンポスト


低所得者移民の多様性豊富な都会型市民農園、


アパートに囲まれた都会型市民農園



駐車場を食べ物の森に!


シェフが自ら収穫するフランス料理店の屋上菜園などなど、


フランス料理店Bastilleの屋上菜園


色々な取り組みを紹介するよ。

ツアーの詳細はここをクリック
ツアーで出会った素敵な人についてはここをクリック

その後、みなさんと日本での可能性や
今後のツアーやワークショップ/勉強会の
方向性について話し合いたい。

ツアーの前に行ったバーニングマンの話も盛り込む予定。
ウィキペディアより(一部省略):

バーニング・マンは、アメリカ北西部の人里離れた荒野で年に一度、約一週間に渡って開催される。各参加者は、この「プラーヤ」(Playa)と呼ばれる何もない塩類平原en)に街を作り上げ、新たに出会った隣人たちと共同生活を営み、そこで自分を表現しながら生き抜く。そして一週間後、すべてを無に還す。この実験的な地域社会は、みずからを架空の都市「ブラックロック・シティ」(Black Rock City, BRC)と呼称している。  バーニング・マンという名称は、土曜日の深夜、街の象徴として場の中心に立ち続けていた人型の造形物「ザ・マン」(The Man)に火を放ち(burn)、それを完全に焼却することに由来する。

会場は、外部の世界から地形学的にほぼ遮断されており、電気、上下水道、電話、ガス、ガソリンスタンドなどの生活基盤は整備されておらず、一般のテレビ・ラジオ放送、携帯電話などもサービス提供範囲外となる。 売店や屋台、食堂なども一切ない。主催者側が用意するのは、自然環境保護のため必要とされる仮設トイレ群と食料の鮮度を維持するための氷のみである。したがって、バーナー(参加者たちの自称。「燃やす者」の意)は、水、食料、衣類、住居、燃料など、自らの生存のため必要とするもの全てを、自らの責任において事前に準備しなければならない。

ブラックロック・シティの「市民」たる各参加者は、思い思いの場所に自らの手で設営したテントやキャンピングカーを家とし、他者と出会い、新規に友人を作り、交遊し、問題を解決し、コミュニティを形成する。この劣悪な自然環境下で生きていくためには、おのずから隣人たちと助け合う必要に迫られるのである。ここでは貨幣経済や商行為は忌むべきものとされており、明確に禁止されている。見返りを求めない「贈り物経済」(Gift economy)と、なによりも「親切なこころ」が共同体を成立させている(物々交換や、物とサービスの交換は推奨されていない)。 その広大な会場の各所には、参加者の手で大小多数のアート・インスタレーションが設置され、昼夜を問わず、会場の至るところで多種多様な活動が実行に移されている。

【一品(気)持ち寄りディナー】
みんなで集まるので持ち寄りディナーにしたいと思ってる。「持ち寄り」はコミュニティー作りにとても役立つ行事。みんなが何かをシェアできる場がうまれる。できれば一品作ったもの(買ってもOK)を持ってきてね料理には自分の価値観、アイデンティティー、愛などが含まれている。それらが込められたものを他者にプレゼントすることによって、信頼、繋がり、喜びなどが育まれくると毎回感じる。

【参加費】
始めての方は費用の理念を読んでね。
今までみんなのサポートがあって活動を続けられている。
大感謝!

【日時】
10月16日(水曜日)
18:30オープン
19:00プレゼン・スタート
*その後からワイワイ持ち寄りご飯パーティーだよ

【場所】
四谷のOne Kitchen

Monday, May 27, 2013

5.29.13【明日】ティクナットハンのリトリート報告会と日常禅の実践会




息を吸って、息を吸っていることに気付く
生きを吐いて、生きを吐いていることに気付く
今この瞬間
幸せの瞬間
(呼吸に意識を向けて今やってみよう!)

今月のワンキッチンでのTUPワークショップは
5月に行って来たティクナットハン瞑想リトリートの報告会と実践会です。
4日間生活の一瞬一瞬を瞑想の対象として
500人以上の人と【マインドフルネス】
(気づき)を実践してきました。
緩くて深いティクナットハン特有の【禅】。


朝ご飯が終わるまで聖なる沈黙を保ち、
鐘がなる度に【止まって】今ここに戻り、
一歩一歩を味わいながら歩き、
一口一口を満喫しながら食べ、
シンプルで優しい法話で【気付き】が招かれました。




詩人でもあるティクナットハンが
法話でこういっていました、
「あなたは紙の中に雲があることに気付いていますか?」
雲がなければ紙もありません。
泥がなければ美しい蓮の花もないのです。
すべては共に在るのです。
その事実の受け止め方は私たち次第。

幸せはいつどこででも繋がることができるのです。
今【生きている】という奇跡、
その事実と繋がると自然に喜びが生まれます。
しかし、繋がるためには日々の実践が必要だと教えています。

日常に取り入れられる簡単なプラクティス(行い)を
今回のWSで実践しながら紹介します。
座る瞑想、歩く瞑想、食べる瞑想の説明と実践もやります。

また、優しくて面白い多様なブラザ(お坊さん)や
シスター(尼さん)のお話もします。



最後に、6月2日に行う瞑想フラッシュモブの予告なども!

ゆっくりと心を癒しながら、
素敵な人達と一緒に夜を過ごしましょう。



【日時】
5月29日(水曜日)
18:30~20:30
*その後からワイワイ持ち寄りご飯パーティーだよ
【場所】
四谷のOne Kitchen    http://onekitchen.jp/
【申し込み】
info@onekitchen.jp
【(気)持ち寄りディナー】
せっかくみんなで集まるので持ち寄りディナーにしたいと思ってる。「持ち寄り」はコミュニティー作りにとても役立つ行事。みんなが何かをシェアできる場がうまれる。できれば一品作ったもの(買ってもOK)を持ってきてね。料理には自分の価値観、アイデンティティー、愛などが含まれている。それらが込められたものを他者にプレゼントすることによって、信頼、繋がり、喜びなどが育まれくると毎回感じる。

【参加費】
ドネーションだよ~
始めての方は費用の理念を読んでね。こちら→
今までみんなのサポートがあって活動を続けられている。
大感謝!

Saturday, March 16, 2013

3.26.13 One Kitchen アーバン・ガーデニング




しゃ!
ジュワッチ!

春だ〜
花粉症だ〜
辛い!










最近は心と繋がる系のワークショップが
続いているけどそろそろ自然と繋がる系もしないと。
そう思って次はアーバン・ガーデニング(都会型食糧生産)。
種植えや挿し木のの実践(もしかしたら接ぎ木も)と
ゲリラ技、ベランダ菜園、都会型食べ物の森とか、
色々な話をする予定。

知識と技術を身につけて、
世界中のアーバン・パーマカルチャーの取り組みを知って、
この春東京中で実践していこう。
技ある人も大歓迎。

これは盛り上がるで〜。

みんなに見せたり、分けられる種/植物を持ってこられたら
是非是非もって来てください。


挿し木も大歓迎。
個人的にはローズマリーとか果樹がほしいな。




【(気)持ち寄りディナー】
せっかくみんなで集まるので持ち寄りディナーにしたいと思ってる。「持ち寄り」はコミュニティー作りにとても役立つ行事。みんなが何かをシェアできる場がうまれる。できれば一品作ったもの(買ってもOK)を持ってきてね料理には自分の価値観、アイデンティティー、愛などが含まれている。それらが込められたものを他者にプレゼントすることによって、信頼、繋がり、喜びなどが育まれくると毎回感じる。

【参加費】
始めての方は費用の理念を読んでね。
今までみんなのサポートがあって活動を続けられている。
大感謝!

【日時】
3月26日(火曜日)
18:30~20:30
*その後からワイワイ持ち寄りご飯パーティーだよ

【場所】
四谷のOne Kitchen



 フルーツカクテル果樹
一本の木に様々な品種の果物を接ぎ木する事。
上のは無理だけどね。
バナナは木にはならないし。
ここの果物を全部当てられるかな?


植物多様性
トマトだけでもこんなに種類が。
マニアックな在来種を植えよう。

 ゲリラガーデニング
花が人気だけど、野菜も植えよ〜




東京のファッショナブルなGuerrilla Gardenerz
色んな意味で関心!
彼等の野菜バージョンがやりたい。
後、女性も増やしたいね。



時には土をコンクリートから解放する事も必要。
(これは私有地だから合法だよ〜)





かっこよくアート性のあるやり方も重要!

Tuesday, January 29, 2013

2.5.13 心と繋がる共感型コミュニケーション(非暴力コミュニケーション)の入門ワークショップ 第二弾


One Kitchenで心と繋がるコミュニケーション
(非暴力コミュニケーション)の実践練習するよ〜。
今回は第二弾だけど、
初めての方でも前回来た人でも
楽しく学んで実力が伸びるように
進めて行く予定。
共感し合って気づきと癒しの場を作ってみよう。

以下はOne Kitchenのブログより:

「ボクはいつもこんなに人を評価して、コミュニケーションしてたんだ〜!!」
ってことに気づかされ、
自分たちの社会の中でいつの間にか身につけたこのコミュニケーションの仕方とは
違うコミュニケーションの仕方があることを教えてもらい、
ちょっと実践してみたりしたけど、
まだ、全然出来なかった
その前回のワークショップ。
ということで、ソーヤ・カイ君が第2段やってくれます。
今回はニーズをあてるゲームと二種類の傾聴を実践する予定。
初めての方、前回も来てくださった方、大歓迎です。
IMGP5376 300x199 2/5(火) 心と繋がる共感型コミュニケーション(非暴力コミュニケーション)の入門ワークショップ 第二弾
  [内容]
 非暴力コミュニケーション(Nonviolent communication:NVC)実践編として、NVCへの理解をさらに深めていきます。批判や評価を超えた愛からのコミュニケーションです。NVCの要である「傾聴」を通して、自分や他者の本来のニーズ、伝えたいことを見いだしていきます。
非暴力コミュニケーション第2段 の今回はニーズをあてるゲームと二種類の傾聴を実践する予定。
初めての方、前回も来てくださった方、大歓迎です。

【持ち寄りについて】
今回もワークショップ後に自由参加の持ち寄りディナーをやってみたいと思います。
「持ち寄り」はコミュニティー作りにとても役立つ行事です。みんながシェアできる場となります。参加する人はできれば一品作ったもの(買ってもOK)を持ってきてください。料理には自分の価値観、アイデンティティー、愛などが含まれています。それらが込められたものを他者にプレゼントすることによって、信頼、繋がり、喜びなどが育まれていきます。

【場所】One Kitchen
  [日程] 2/5(火)18:30~
【申し込み】 info@onekitchen.jp
  [参加費] ドネーション 費用の理念をご一読ください。

Wednesday, January 2, 2013

1月15日と1月20日 非暴力コミュニケーション入門WS

あけましておめでとう!
Yes 2013年、どんどん盛り上がって行きますよ〜!
みんなと頑張って、楽しんで、実験しながら、
深い意識と愛のある日本を育てて行きたいです。

珍しく告知が一週間以上前に出来上がりました。
ご覧くだされ〜

心と繋がる共感型コミュニケーション(非暴力コミュニケーション)の入門ワークショップ
*1/15と1/20の内容は一緒だけど場所と申し込み先が違います。いつもと変わらず持ち寄りご飯とドネーション制だよ。

1/15(火曜日)18:30から四ッ谷のOne Kitchenで


【場所】
四谷のOne Kitchen

【申し込み】

【持ち寄りとドネーション】
下の告知の持ち寄りとドネーションの詳細を読んでください。
黄色くハイライトされています。

1/20(日曜日)17:30から表参道のカグレで
*カグレのWSは以下に詳細があります。




都会再生運動 vol.5


main
lineA
パーマカルチャーを知っていますか?
Permacultureは、Permanent Agriculture(永続する農法)、 Permanent Culture(永続する文化)からの造語で、つまり“人と、地球が永く良い関係を続けて行けるような暮らし方”のデザインなのです。そうとなったら知らないわけにはいかない!
でも、それって自然の豊かな環境でしかできないのでは?確かに、現在、地方のすばらしい自然の豊かな土地で、パーマカルチャーは実践されているようです。
しかし、地球環境にたくさんの負荷をかけ、そして自分自身にも負荷を強いて毎日を生きているのは、おそらく都会の人のほうが多いかも……?そんな都会の人こそ自然と仲良く暮らす術を知ったら、人にも地球にとってもいい環境がつくれるのでは?
そんな願いに、答えを見いだせそうな人に出会いました。
ソーヤー・海(かい)君。強い眼差しで、まっすぐ未来を、そして愛を語れる若者です。“パーマカルチャーは経済、社会、文化、生き方のデザインも含むから、自然との関係だけでなく、人との関係もすごくポイントなんだよね”と。それこそ、現代に生きる私たちに効きそうな取り組みです。自らの体験を街の生活に落とし込む活動の中から、魅力的な知識を小分けにしてもらい、月1回かぐれでの定期開催を目指して理解を深めていきます。
sub
5回目となる今回は、心理学者のマーシャル・ローゼンバーグが体系化した「非暴力コミュニケーション(Nonviolent communication:NVC)」の世界にさらに深く踏み込みます。前回チャレンジしたNVCの要である「傾聴」。2人ペアになって相手の話をひたすら聞き、聞いた相手が何を一番伝えようとしていたのか要約する、というセッションを通して、「自分がこんなことを考えているとは思わなかった」「大事なことはとてもシンプルだった」「こんなに真剣に相手の話を聞いたことがなかった」など、多くの感動と驚きの声をいただきました。今回はゆっくり時間をかけて傾聴し、自分の奥の奥にある考えや、誰かに伝えたいけれどまだ言葉にならない思いなど、自分の内にある「何か」を、他者と言葉を通して、今、ここに、生み出していきましょう。そして、自分の気持ちを大事にしながら、周りの人と心から繋がるコミュニケーションを体感しましょう。
また今回も、ワークショップ後に自由参加の持ち寄りディナーも開きます。前回参加出来なかった方も大歓迎です。パーマカルチャーに興味のある方、是非ご参加ください!
lineB
【詳細】
日時:2013年1月20日(日) 17:30-20:00
(20:00〜21:00 自由参加の持ち寄りディナー)
場所:かぐれ表参道店2階
定員:20名(要予約)
参加費:ドネーション ※海さんの費用の理念をご一読ください。
内容:非暴力コミュニケーション(Nonviolent communication:NVC)実践編として、NVCへの理解をさらに深めていきます。批判や評価を超えた愛からのコミュニケーションです。NVCの要である「傾聴」を通して、自分や他者の本来のニーズ、伝えたいことを見いだしていきます。
【持ち寄りについて】
今回もワークショップ後に自由参加の持ち寄りディナーをやってみたいと思います。
「持ち寄り」はコミュニティー作りにとても役立つ行事です。みんながシェアできる場となります。参加する人はできれば一品作ったもの(買ってもOK)を持ってきてください。料理には自分の価値観、アイデンティティー、愛などが含まれています。それらが込められたものを他者にプレゼントすることによって、信頼、繋がり、喜びなどが育まれていきます。
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【お申し込み方法】
下記お申し込みフォームからお申し込みください。
お申し込みフォームはこちら
lineC
【講座開講によせて】
僕のビジョンはアーバンパーマカルチャーを東京で普及し、人々を活性化し、パーマカルチャーの活動で東京を一気に変身させる事です。依存、「しょうがない」、消費という文化から脱却し、本当の幸せ、心の繋がり、深い意識をテーマとしたサステナビリティー(持続可能性)文化へのトランジション(転換)を実践していきます。教育、研究、実験、遊び、そして一番重要な要素の“実践”でアーバンパーマカルチャーの最先端を東京に解き放ちたいと思っています。自宅、地域、政治、経済、社会、文化、そして自分たちの暮らしや心を癒して健康な状態にしましょう! 今回のワークショップではそんな僕のビジョンを体験してもらいながら、様々な行動につながる種をいっぱい蒔きたいと思います。是非一緒に希望に満ちた楽しい未来作りをしていきましょう。