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東京アーバンパーマカルチャー(TUP)の世界へようこそ!

このブログでは僕のワークショップ(WS)やイベントの告知をしています。
WSの最新情報や活動の近状に興味ある方はメーリングリストに入ってください。
右の欄にメールアドレスが書かれています。

東京からサステナブル(持続可能な/共生的)社会を育むための実験と実践を行っています。
世界の最新情報やスキル(技術)を学び、
それを体感型のワークショップで日本に紹介しています。
パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション(NVC)、禅(マインドフルネス)、
システム思考、ユースのエンパワーメントなどが活動の軸です。
活動仲間や企画者を常に募集しています。
よろしくお願いします。

次世代のためにも、一緒に平和で希望のもてる社会を創作していきましょう!
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Thursday, February 2, 2017

【PDC】PAWA パーマカルチャーデザインコース2017募集開始!

PAWAパーマカルチャー・デザイン・コース(PDC)2017




日程: (ゴールデンウィーク&お盆やすみ合宿)
一週間目 2017年4月29日(祝)〜5月5日(金)  6泊7日
二週間目 2016年8月11日(祝)〜17日(木)   6泊7日合計 12泊14日

参加費:165,000円
含まれるもの:
授業料、宿泊、食事、パーマカルチャーデザインコース卒業証書
キャンセルポリシー:
キャンセルの場合、申込入金後3月28日までは事務手数料2万円
         3月29日〜4月14日までは半額
         4月15日以降は全額がキャンセル料として発生します。

※5月と8月の1週間ずつ都合をつけていただくことになります。キャンセルされた場合、次の方の日程調節の都合を配慮していますので、ご了承ください。

優先申込〆切:
2月15日(水)午後5時(17時)まで
※先着順でなく、〆切までに猶予をもって興味ある方が平等に応募できるように配慮させて頂きました。〆切日以降の申し込みに関してはキャンセル待ちとなります。

言語:日本語
参加人数:25名
日程すべてに参加できることが必要となります。申込〆切以降、2月22日までに返信させて頂きます。返信後、全額またはデポジット2万円の入金を頂きます。 3月1日までに入金がない方には次にお待ちの方を参加とさせて頂きます。

支払い規約:
3月28日までに全額または半額の入金を頂きます。
4月14日までに全額の入金を頂きます。

申し込み:
         

問い合わせ先:awapdc17(a)gmail.com ←(a)を@に変えて送信してください
                        担当増田

申込書フォーマットに申し込みに関して相談の入力項目がありますので、一度目を通して頂き、必要の際にはご活用ください。

場所: パーマカルチャーAWA(千葉県南房総市和田町)

応援団体:
 NPO法人アーキスケープ・エコロジー
 富山ストローベイルハウス協会
 東京アーバンパーマカルチャー
 一般社団法人エディブルスクールヤードジャパン


PAWA パーマカルチャーデザインコースの見所
 多様な経験と技術をもつパワフルな講師陣!
 日本と世界のパーマカルチャー最先端活動を紹介!
 パーマカルチャー安房などで実際にパーマカルチャーシステムを体感!
 千葉の多文化パーマカルチャーコミュニティーに参加!
 オルタナティブな生き方を模索している参加者との出会い!
 近くの滝やビーチでリフレッシュ!
 パーマカルチャー安房流ピザパーティとキャンプファイアー!
   パーマカルチャー・デザイナー(活動家)への大きな一歩!




さらに、パーマカルチャー・ホームステイ!
今回は、パーマカルチャー実践者の住まい三カ所でホームステイを企画しています。様々なパーマカルチャーの実践の形を生活を通して体験し、実践者の世界と本音を味わってもらいます。ホームステイのホストが朝ご飯や夜ご飯を提供し、大家族のような時間を過ごしてもらえる様に準備をしています。ホームステイ先の詳細は申し込み完了後、追って報告します



講座の内容:
パーマカルチャー基礎・原理
サイト分析・デザイン
エネルギーシステム
水のシステム
自然建築
自然農法
EM / IMO
果樹園 ・フォレストガーデン
農林業
水耕栽培
穀物
家畜
アーバン・パーマカルチャー
エコヴィレッジ
コミュニティーデザイン
オルタナティブ経済



このコースは持続可能な生活技術を実際のフィールドで習得する理論と実習の両方に力を入れた72時間のデザインコースです。
本コースを修了した参加者はパーマカルチャーデザイン修了証を受け取り、パーマカルチャーデザイナーとして活動することができます。





講師陣:

本間・フィル・キャッシュマン
2007年にパーマカルチャーの創始者、ビル・モリソンのパーマカルチャーデザインコースを受け、「Permaculture Design Certificate」 を手にしてからはパーマカルチャーシステム作りの研究と実践につくす人生。2010年からパーマカルチャー講師としてコミュニティーガーデン、学校、農園や里山でワークショップを行っています。2012年に千葉県和田町でパーマカルチャーAWAを設立。パーマカルチャーAWAでは大人向けのパーマカルチャーワークショップや子供向けの食育菜園プログラムなどを行っています。日本各地で学校、地域団体やNPO団体とコラボして、パーマカルチャーシステム作りを実践しています。パーマカルチャーに取り組む以前、15年のビルダー歴が現在のデザイン研究:コンポストトイレ、雨水貯留や排水浄化システム、自然建築やストーブデザイン又は食作りや土作りを教育やコミュニティー作りとインテグレートするプロセスデザインに役立っている。

フィルのインスピレーションは家族と友達。「楽しくないと思ったら、デザインを考え直す!」がモットー。


カイル・ホルツヒューター博士
1977 米国ウィスコンシン州に生まれ
2000 アイオワ州ルーサー大学を卒業(哲学・宗教学)
2000-1 有機農業研修(アイオワ州)
2001-3 自然農法研修(和歌山県橋本自然農苑)
2002-3 赤目自然農塾で学ぶ
2003 オーストラリアでパーマカルチャー・デザイン・コース終了
2003 オーストラリアでエコビレッジ・デザイン・コース終了
2004 オーストラリアでパーマカルチャー講師養成コース終了
2004-5 シュタイナー農法・エコビレッジ研修(ペンシルバニア州)
2006-7 ストローベイル建築研修(ペンシルバニア州)
2011 日本大学大学院博士後期課程を終了(生物資源科学)
2013 タイ王国ダルマ・エコファームにてPDCの主任講師
2016 一級左官技能士
2017 日本ストローベイルハウス研究会 会長

現在、日本大学の建築・地域共生デザイン研究室でストローベイル建築、土建築を研究、日本各地でリフォームと新築を施工、ワークショップ指導等を担当。天然素材で日本家屋の断熱効果・熱性能の改善、日本の左官文化の保存及び海外への紹介に取り組んでいる。


ソーヤー海
共生革命家。コスタリカのジャングル生活中にパーマカルチャーと出会い、ニカラグア、キューバ、アメリカ西海岸、ハワイ島、タイ王国、バリ島、イギリス、ポルトガルなどのパーマカルチャーの実践場を訪問する。2009年に世界的に有名なブロックス・パーマカルチャー・ホームステッドでパーマカルチャー・デザイン・コース(PDC)を受け、その後2年間研修生としてパーマカルチャーを生きる。2011年にブロックスのPDCで教え始め、ソーシャル(人間関係)パーマカルチャーを担当する。

ポートランドのアーバンパーマカルチャー運動にも関わり、福島原発事故をきっかけに都会を変える必要性を感じ、島のパーマカルチャー楽園生活から東京に乗り込み、【東京アーバンパーマカルチャー】を立ち上げる。ギフト経済を活動の土台にしながら、パーマカルチャー、共感コミュニケーション、マインドフルネス、社会運動を融合した企画やワークショップを世界各地で展開。みんなが活かされる世界を目指して楽しく活動中。

【Urban Permaculture Guide 都会から始まる新しい生き方のデザイン】監修。

千葉のいすみ市で「パーマカルチャーと平和道場」を2017年からスタート!


*****************


前回のデザインコースの様子はここを見てね。

【報告】PAWA PDC 2016の様子


めっちゃ楽しかったよ〜

Tuesday, March 8, 2016

4月 *6日間の共感コミュニケーション合宿*

MLで先に告知したら
キャンセル待ちになってしまった〜
十分なサポートがあれば、また企画すると思う!

【共生革命リトリート@パーマカルチャーAWA】

海より
「ここ数年共感コミュニケーションの単発ワークショップを行ってきて、多くの人と共感(非暴力)の世界を共に味わってきた。自己共感や他者との共感、そして本音で生きるオーセンティセティーをワークショップという空間で実践してきた。それとともに、NVCリーダーシッププログラムという一年間のプログラムに二年間参加し、そこで体験した濃厚で自己変革の多い時間を日本でも実現させたいと夢見てきた。そこで、リスペクトしている仲間に声をかけて、日本では滅多に体験できない6日間の合宿をすることになった。やった〜!この企画は、みんなが大事にされる世界を共に作っていきたい人達をつなげて、共に夢を見て、共生的社会を進めていくためのパワーを蓄えるものにしていきたい。」

このNVC合宿は、パーマカルチャー農場で共同生活をしながら、NVCを深く探究する旅にみなさまをお招きするものです。共にNVCを学ぶだけでなく、リアルタイムの実践と互いをサポートする経験を積みながら、思いやりに満ちた自分自身に誠実なあり方を育んでいきます。個人的な変容の機会であると同時に、ラディカルな社会変革への土壌をしっかりとつくってゆく機会でもあります。

この合宿はまた、NVCリーダーシップ・プログラム*の体験をシェアする試みであり、重子・春野・献・海にとっては、お互いの化学反応を楽しもうという企てでもあります。さらに、NVCとパーマカルチャーの交差点を探し、非暴力な生き方ー自分自身と、他の人々と、地球との関係においてーを探究したいと願っています。
*The NVC Leadership Programは、カリフォルニアのBayNVC主催の年3回の大型合宿を柱とする年間プログラム。http://lp.learnnvc.com/index.html


【講師】
安納ケン
鈴木重子
小笠原春野
ソーヤー海

気まぐれパーマカルチャーガイド:フィル・キャッシュマン


【一日の流れの例】その場その時のみんなのニーズを考慮して変化していきます。


起床・朝食(各自)

9:00
リメンバリング
音楽、動き、瞑想、詩などを通して、なぜ?なんのために?を思い出す
9:30
お祝いと嘆き
コミュニティ・タイム
毎日、お祝いと嘆き、感謝とリクエストを出し合い、聴き合って、コミュニティのつながりの質を深めつつ、実際的な問題をみんなで創造的に解決していく
10:00
セッション1
午前のNVCワークショップ
13:00
昼食
ケータリング・ピクニックなども含む
14:00
エンパシー・サークル
エンパシーグループでの共感練習
15:00-18:00
セッション2
午後のワークショップ

夕食準備・自由時間
夕食作りもNVC実践の場!?
19:00
夕食


お楽しみ企画
何が出るかはお楽しみ💖

【各セッションのテーマ例】
NVCの意図と仮説
自分を知る・自分とつながる(自己共感)
相手を知る・相手とつながる(共感)
自分の深い真実に耳を傾ける(身体性・感情・ニーズ)
世界のありのままを見る(過去のしがらみ、信念、情報、常識、先入観からくる「考え」に気づく:観察)
自分のありのままを受け取る(全体性の回復:自分は誰?自分の中のすべての声、役割に共感して、全体として命を保ってくれていることに気づき、感謝する)
聞きづらいメッセージを翻訳する(4つの耳?)
なぜ、それをやってしまうのか。なぜ、それができないのか(inner conflict の自己統合)
つながりの橋をかけるリクエスト(OFNR つながりリクエスト)
人生を素晴らしくするリクエスト(アクション・リクエスト)
対立に第三者としてかかわる(調停フライトシミュレーター)
難しい話題をグループで話し合う(つながりを深める=ディープ・リスニング、ボーミアン・ダイアログ)
難しい話題をグループで話し合う(合意を作る=フォーマル・コンセンサス)
エネミーイメージ
お金や資源との関係性
NVCを生きる


日時:4月17日(日)午後1時スタート〜22日(金)昼食後解散(6日間)


場所: パーマカルチャー安房(千葉の外房)


参加費:62、000円(経費、食費、宿泊)+ドネーション(講師へ)
*ドネーションの説明
今回の合宿は想像している必要経費以外はドネーションにしてみることにした。NVCをとおしてみんなが大事にされる社会を育てることが目的だから、ギフトの意識でやりたいし、お互いが心地よく支えられる関係性を実践したい。義務感ではなくみんなのニーズを満たすかたちでドネーションも受けたいとも思っている。講師の生活や活動を金銭的にまたは他のかたちで貢献するのは大歓迎だよ!

僕はドネーション性という形で生活の実験をしてきたけど、複数の人が関わっている企画や数日間の合宿型の企画をドネーションにするのは初めて(ギフトツアー以外)かも。これも一つの実験。このプライスレスな体験をみんなと共につくっていきたいし、合宿後もこの世界をより多くの人へとどけていきたい。共感とギフトの冒険をしよう!


参加人数:15名 条件付き先着順
*全日参加できる人を優先
*多様性を増やすために1人か2人優先的に取り入れるかもしれない


問い合わせ
小笠原春野

申し込みはhttp://goo.gl/forms/KY4pdWFujx
*満員なのでキャンセル待ち


講師のBIO

小笠原 春野
国際基督教大学卒業後、東京都内の公立中学校で専任2年、特別学級で講師1年を務めた後、配偶者に同行してベトナム、スリランカ、ベリーズ、クロアチア、スイスと13年間海外を転々とする中で、多様性の素晴らしさ、平和の大切さを痛感し、2002年に帰国。以後、都立高校教員として帰国生や不登校経験者などさまざまな境遇の生徒たちと過ごす。2006年にNVC(非暴力コミュニケーション)と一冊の本で出会い、すぐさま創始者マーシャル・ローゼンバーグ氏のワークショップに参加し、探し求めていた平和への道だと確信する。以来、スイスでIIT(NVC国際集中訓練)、ドイツのLENプログラムに参加したり、海外から認定トレーナーを招聘してワークショップを開催するなどNVCの訓練と実践に励んできた。非暴力な社会変革、全員のニーズが大切にされる組織のあり方、安心でのびのびしたコミュニティづくりにも興味を持ち、様々な手法や実践から学び続けている。夢は、自分と相手のいのちを共に大切にしながら、違いを喜び合い弱さを補い合う、いきいきと自由で豊かな関係の中でつくられる持続可能な社会。2014年 、夢に専念しようと教員を辞め、BayNVCのLP(リーダーシッププログラム)やPlay! in the Wild(青少年向け野外非暴力プログラム)アニメーター養成講座などに参加しつつ、日本で初めてのCNVC主催IIT(NVC国際集中訓練合宿)のオーガナイザーとして準備・運営に当たった。北海道から沖縄まで日本全国から20代〜60代の多世代が集い、海外からの認定トレーナーと参加者、通訳やスタッフ総勢100人が9日間、共感を実践しながら深く自分と出会う学びの場を作り、その後全国へのNVCの広がりのきっかけとなる。LGBT生徒との往復書簡で参加した著作に「カミングアウト・レターズ」(RYOJI・砂川秀樹編集、太郎次郎社エディタス刊)がある。東京都国立市の自宅で鍵をかけない社会実験継続中。


安納 献(あんのう・けん)
1975年東京都生まれ。1998年国際基督教大学卒業。アレクサンダー・テクニーク(体の使い方の基礎トレーニング)を学ぶ過程で知り合った NVCトレーナーとの出会いに大きな感銘を受け、2006年より、アメリカをはじめ各国からトレーナーを招聘して日本各地でワークショッ プを開催。自ら世界各地のワークショップ、リーダーシップ・プログラムに参加し、マーシャ ル・ローゼンバーグを始め多くのトレーナーから学ぶ。その後2009年以降アシスタントとしてリーダーシップ・プログラムに毎年参加。「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 」(日本経済新聞出版社)の監修者でもある。


鈴木重子
い の ち の響き を紡 ぐ 歌い 手。東京 大 学法学部 卒 業 後、「本 当に好 き なこ と をし
て 、 限 り あ る 人 生 を 生 き よう 」 と ヴ ォ ー カ リス ト の 道 を 選 択 。歌い続けるうちに、音楽を超えて、世界中のいのちが幸せに共生できる世界を願うようになり、NVCの探求を始める。マーシャル・ローゼンバーグの『NVC〜人と人との関係に命を吹き込む法』の監訳に、仲間とともに携わったほか、国内外で多くのワークショップを開催。特に、身体を通して自分や世界とのつながりを探求することに情熱を感じている。


ソーヤー海
共生革命家

Thursday, January 21, 2016

3.12.2016 【世界初の量子力学的野外音楽フェス】Quantum@千葉県いすみ市


こんなのに出るよ。
まだ、詳細読んでないけど
代わりに皆さん読んでみてください。
なんか面白そう! new experience
僕はマインドフルネス体験(自然と繋がる)企画担当!

以下はhttps://t.livepocket.jp/e/quantumより
(詳細、申し込みは上のリンクで)


出演者

HIFANA, Keizomachine, 滞空時間, 工藤真工, ソーヤー海, vortex, UQ, Silent it, DJ Blue, DJ King, 森のシンガーソングライター証, Mikeypan

日 程

2016年3月12日(土) 
[3/12]11:30 
[3/12]12:00 
[3/12]20:00 

会 場

DOME CAMP
千葉県いすみ市岬町中滝2063-6DOME CAMP



◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
世界初の量子力学的野外音楽フェス
「ないものねだり」から「あるものみっけへ」
テクノロジーと自然を融合させた
次世代のニュースタンダードとなる音楽フェス
3/12 初開催。

△△△△△△△△△△△△△△△

日時:3月12日 
11時半OPEN 12時〜START - 20時CLOSE
※ご希望の方はそのままキャンプイン可。

場所:DOMECAMP

住所:千葉県 いすみ市岬町中滝2063-6

アクセス:外房線 長者町駅より徒歩30分
※駐車場もございます。
Quantum参加者用グループをつくったので
こちらで相乗り相手を探すとか、駐車券持ってる人に乗せてってもらうとか
コミュニケーションとれます:)
チケット:
本ページよりお申込み
または下記ページでクラウドファンディングを行っていますので
お好みのチケットをお選びください。

主催:
Quantum事務局
お問い合わせはこちらまで
quantum-fes@gmail.com
協賛:
ーー

量子力学的野外フェス
「Quantum(クオンタム)」とは・・?



フェスとは、希望の旗を立てるようなものだ。

確かにそこに存在する自由を、平和を、愛を

出来るだけ永く、循環させたい。

それはただ経済を回すということではなくて

地球と共に生きるということ。

Quantumは

持続可能な次世代の電磁力エネルギーシステムで
最低限の電力を発電し



サイレントディスコを用いて
小さな空間でも並行して別の音楽を楽しめる空間をつくり



VRを使い大きなディスプレイがなくても
映像と音楽のトリップを味わうことができる。



それに火の明かりや温かさ

古来より伝わるヒーリング、廃材でつくった美術で彩り



テクノロジーと自然そのものの偉大な力を使い



千葉の秘境ともいえる大自然のなかで開催します。





”ないものねだりからあるものみっけへ”


テクノロジーと自然を一体として
すべてが繋がり循環する
次世代のニュースタンダードとなる
フェスがQuantumです。

ーー


【主なコンテンツもくじ】

・野外ステージライブ
通常この規模のフェスに参加することなどありえない
超豪華なアーティストが5名出演します。

・サイレントディスコ
ワイヤレスヘッドホンを使い、1つの音楽を共有する
新しい音楽の形。多様なDJによる音の饗宴を球状のテント内で野外ライブと並行プレイ。

・ワークショップ
「そもそも量子力学とは何か」というこのフェスのキーノートや、共生革命家「ソーヤー海」さんによる自然と一体になるようなワークショップを、キャンプファイヤーを囲みながら。

・リラクゼーション
まだまだ寒い3月ですが、暖かいエリアも多数用意しています。ここでは世界レベルのリラクゼーションマッサージや、キネシオロジー、音叉などで癒しの時間を。

・フード
千葉の食材を使った地産地消のフードを展開予定。
スープソムリエのつくるオーガニックで暖かいスープを星を観ながら飲んで温まりましょう。
続きはhttps://t.livepocket.jp/e/quantum



クラウドファンディングも見てあげて!
https://www.muevo.jp/campaigns/642