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東京アーバンパーマカルチャー(TUP)の世界へようこそ!

このブログでは僕のワークショップ(WS)やイベントの告知をしています。
WSの最新情報や活動の近状に興味ある方はメーリングリストに入ってください。
右の欄にメールアドレスが書かれています。

東京からサステナブル(持続可能な/共生的)社会を育むための実験と実践を行っています。
世界の最新情報やスキル(技術)を学び、
それを体感型のワークショップで日本に紹介しています。
パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション(NVC)、禅(マインドフルネス)、
システム思考、ユースのエンパワーメントなどが活動の軸です。
活動仲間や企画者を常に募集しています。
よろしくお願いします。

次世代のためにも、一緒に平和で希望のもてる社会を創作していきましょう!

Saturday, October 13, 2018

【希望ファンディング】サティシュ・クマールDVDブックプロジェクト2018

本題は*****の下

まずはチェックイン


ハロー
久々に都入りして圧倒されている海です。
東京に住んでいると普通だけど
田舎から行くとサイファイ映画の中に
入ってしまった感じ
スーパーシュール

昨日は、墨田区の多門寺というお寺をお借りして農園を作っている寺島・玉ノ井まちづくり協議会の方と農園の取組、市民の取組、墨田の環境のヒアリングをした。江戸博物館でトークイベントをした後に墨田区地域力支援部長から声をかけてもらって縁で、日本の元祖アーバンパーマカルチャーを探すきっかけができた。新しい取り組みだけど、とても素敵な動きだからぜひ応援していきたい。海外の素敵な活動を紹介するだけではなく、日本のルーツがある取り組みにもエネルギーを注ぎたい。日本の(アーバン)パーマカルチャー本も作りたいな〜(誰かやらない?)

その後にmotion galleryのトークイベントで、いつものように「愛に動かされること」について語った。僕の役割だね!他の登壇者もパッションがある、面白い活動をしている人たちで、日本もいっぱい素敵な動きがあるな〜って改めて実感した。

今は、戸塚に向って僕にとっては初カルマキッチン企画の準備をしてくる。自分や他の人のやさしさやあたたかさやを解放するきっかけ作り。。。実験。まずは、スタッフと瞑想からスタート。


*****



僕の大先生&仲間であるサティシュクマールの新しいDVDが作られていることを上野さんから教えてもらった。そこで、より多くの人に知って欲しいのと、制作のファンディングに協力できたらと思って、みんなに希望のファンディングを呼びかけているよ。

ファンディングのオフィシャルページは下

サティシュ・クマールDVDブックプロジェクト2018



みなさん、こんにちは。
“ゆっくりクラウドファンディング サティシュDVDプロジェクト2018”のページを開いていただき、ありがとうございます。
サティシュさんの存在、言葉、エネルギーは、つい“怖れ”の中に陥ってしまいそうな私たちを、いつも励まし、勇気づけてくれるものです。彼が眼の前にいなくても、映像を観ればすぐに寄り添ってくれるような、イキイキとした息づかいの伝わる作品をいま一度つくりたい、そう願いながら、イギリスに渡り、制作に着手しました。
皆さんのあたたかい思いを重ね合わせて、同じ世代を生きる皆さんにはもちろん、次の世代の皆さんにも観てもらえる作品になればと思います。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。


プロデューサー 上野宗則
サティシュが創設した学校「シューマッハー・カレッジ」へ
記念すべきスローシネマ第一作『サティシュ・クマールの今、ここにある未来』の完成から8年、制作チームはいま一度、サティシュの言葉にじっくりと耳を傾け、彼の思想を学びなおす作品を手がけたいと、イギリスの南西部に位置する「シューマッハー・カレッジ」へ飛びました。



田園地帯に位置するシューマッハー・カレッジの美しい風景
イギリス南西部デヴォン州トトネス、自然豊かな田園風景の中に、シューマッハー・カレッジはあります。シューマッハー・カレッジは、サティシュが進めてきた「ヒューマン・スケール(身の丈に合った)教育運動」の流れに沿って、1991年に創設されました。古きよき校舎には庭園、農場、宿舎が併設され、周囲には心地のよい森や川もあります。

シューマッハー・カレッジには世界90カ国以上の国々から色々な人たちが集まってきます。持続可能な社会の実現と自己変革のために、ホリスティック思想やエコロジカルな世界観を学ぶのです。教室だけでなく、キッチン、農園、そして歩くことを通して…。宿舎で寝食を共にすることで、学びのコミュニティが形成されていきます。シューマッハー・カレッジについて、サティシュは言います。「勉強というのは一種のおまけみたいなもので、本当にすべきことは2つではないか、と実は思っているんです。それは、まず食事を楽しむこと、そして恋に落ちること(笑)」と。

「ヒューマン・スケール(身の丈に合った)教育運動」とは
「ヒューマン・スケール(身の丈に合った)教育運動」とは、本来の教育のあり方を取り戻そうとする運動です。本作の監督であり、「ゆっくり小学校」校長の辻信一は、著書『ゆっくり小学校 学びをほどき、編みなおす』(SOKEIパブリッシング)で次のように書いています。

教育という言葉は英語のエヂュケーションの訳語です。この英語の語源はラテン語のエドゥカーレで、その元来の意味は「内側に秘められたものを引き出す」こと。その点、現代社会の教育はどうでしょう。それはまるで、空っぽの容器にどれだけたくさん詰め込めるかを競っているかのようだ。そう言うのはぼくの友人であり、師でもあるサティシュ・クマールです。彼は、子どもたちを空っぽの容器と見るかわりに、内に豊かな可能性を秘めた存在と見ます。例えば、吹けば飛ぶような一粒の種子の中に、巨大な樹木へと成長したり、何千という実をつけ、何万という種を生みだしたりする可能性が秘められている。とはいえ、ただその種がテーブルの上に置いてあるだけではダメ。大気、雨、土、そして様々な生きものとの関わりを通して、それは殻をやぶって、芽を出し、育っていく。つまり、可能性が引きだされていく。教育とはそのようなことだと、サティシュは考えます。実は、「ゆっくり小学校」という考えの種をぼくに蒔いてくれたのも、そのサティシュだったのです。

サティシュの教育理念を伝えるメディアを
「内側に秘められたものを引き出すような、本来の教育を」―、これが、サティシュが長年に渡って推し進めてきた教育運動の核心です。そして、サティシュは都度に、次のように言ってきました。「権力をもつ者は、わたしたちを単なる消費者と見なして、依存させようとします。権力に従属せず、わたしたち一人ひとりに生来備わっている、想像力、創造性を呼び起こし、素晴らしい社会を、未来をつくりだしましょう」と。

このDVDブックは、サティシュの教育哲学を集約した格好のメディアなのです。というわけで、タイトルは『サティシュの学校 みんな、特別なアーティスト』。このDVDブックが“サティシュの学校”そのものになるように。



日本でもサティシュの思いの種は育っている
このDVDには、イギリスだけでなく、日本でのシーンも収められています。サティシュの思いの種は、日本でも発芽し、育っているから。ひとつの模範モデルとして、群言堂ブランドで知られる石見銀山生活文化研究所所長の松場登美さん、暮らす宿・他郷阿部家を、サティシュ一行は訪ねました。また、サティシュの教育理念に倣い設立した、下関のゆっくり小学校にも来てもらいました。


サティシュの学校に入学しませんか
サティシュは言います。「子どもたちにはぜひ、未来は明るいと言ってあげてください。その明るい未来をつくっていくのはあなたたち自身だと。暗闇を呪うだけでは何もならない。誰もがロウソクを灯すことができる。明るい未来をもたらす力になれるのです。一人ひとりの力を過小評価せず、みんながもっている、とてつもなく大きな可能性を信じましょう。この地球がもっている可能性はあまりにも巨大なもの。たまたまこの時代に権力をもった一部の支配的な人たちが描こうとしているような、そんなちっぽけな未来ではありません。そこには無限の可能性がある。希望を捨てないでください。悲観主義の罠にはまることなく、むしろ楽天的にいきましょう」と。

「わたしは82歳の若者です」と、いつも瑞々しく、朗らかで、愉しいサティシュ。縁あって同時代を生きるみなさんには、このメディアを通して、「サティシュの学校」に入学していただきたい。そして、彼を崇めることなく、友人として親しみを感じてもらいたいのです。


今回のDVDブックは2010年版と2枚組!
このDVDブックは、2010年版『今、ここにある未来』との2枚組の特別仕様。テキストもすべてブックに収められる予定です。サティシュ思想の決定版を目指して。

みなさん、「サティシュの学校」を、メディアを通じて設立するこのプロジェクトに、ご賛同、ご支援いただければ幸いです。サティシュのような明るい灯火をわたしたちの内に点しましょう。いまを、未来を、明るく照らしていくために。






詳細や支援の方法はしたのリンクで

サティシュ・クマールDVDブックプロジェクト2018

Friday, October 12, 2018

【お金の記事】恩返しの奉仕 年金で十分 尾畠春夫さん

昨日の記事【ソーヤー海の経済学】「お金に魂を与えることができるのです」 - リン・ツイストの後に、母と仲間のりえさんから同じ朝日新聞の記事が送られてきた。

素敵な記事だからみんなにもシェアしたくなった。

【恩返しの奉仕 年金で十分 尾畠春夫さん】

 

Thursday, October 11, 2018

【ソーヤー海の経済学】「お金に魂を与えることができるのです」 - リン・ツイスト

お金のもっとも意味のある使いはなんだろう?

お金との一番美しい付き合い方ってなんだろう?

そんなことをよく一人で考えている
ギフトの精神
命の奉仕者としての心を大事にしながら
お金や資本主義の世界と接するのは
なかなか面白いチャレンジ

お金を上手くつくるスピリチュアルな人に何度か
「お金は悪くない、お金はニュートラルなんだ」
って言われてどこか納得できない

お金の存在はニュートラルではない感じがする
【構造的な問題】
僕が「お金」とよんでいるものは
中央銀行が発行しているもの(紙や金属)で
中央銀行は中立的な存在とはいえない
一部の人が儲かるシステムを維持している重要機関
(地域通貨とかはニュートラルな感じがする)

【心理的な問題】
お金は不思議にもっと欲しくなる
上限がなくもっと集めたくなり
多ければ多いほどいいという欲に囚われやすい
(逆にギフトの世界は数値化できない)

もっと、上手に説明している人がいると思うけど
上の二つの理由で僕はお金に気をつけようとしている
でも、日々使っているし
お金があると満たされるニーズも多くあり
もっとあれば、もっと凄いことができるのにな〜って
思うこともよくある

まだ、自分なりに健康な関係性を模索中

こういう事を考える時に
リン・ツイストのことを思い浮かべる

僕の知る平和活動家の中では
一番お金を愛していて
いっぱいお金を集めることができる
珍しいアクティビスト

僕は彼女のようになりたいとは思わないけど
とても尊敬していて
まだまだ学べるとこが沢山あると思う
彼女が伝えるように
みんながお金を平和や健全な社会の為に使ったら
もの凄い革命が起こると思う

ラダーシップサークルで読んだリンの記事
(一部引用)

MONEY IS A LOT LIKE WATER
【お金は水にとても似ている】

It flows all over the planet and everywhere it goes it's useful. It makes things happen and it's passed along. We could say money doesn't belong to any of us or it belongs to all of us. When water is flowing and moving it cleanses, it purifies, it makes things green, it creates growth, it nurtures. But when water starts to slow down, is held back and starts to be still, it can be toxic and stagnant to those who hold it. All of this can be true of money.

地球の隅々まで流れていて、どこにいっても役に立つ。多くのことを実現し、次へ流れていく。お水は誰のものでもないと言えるし、みんなのものだとも言える。水は流れていれば、浄化し、清め、緑を育み、成長をつくりだし、育成する。でも、水が滞ったり、抑えられ流れてない状態になると、有害で淀んだ影響を持ち主に起こしてしまう。これは全てお金にも言えること。

It’s possible to have money flow in a way that serves our highest ideals and commitments rather than accumulate it so that we can gain power, authority and special privileges over others. Money can bear the mark of he or she who passed it on and in many ways can be voice, expression and commitment.

(上はめっちゃ良いこと書いているけど、訳す余力が今ない)

*****

リンのTEDxWall Streetもとても素敵なメッセージ
 彼女はこう言う

「WE CAN GIVE SOUL TO MONEY」

お金に魂を与えることができるのです

お金を稼いだり、使ったり、貯蓄したり、
やり方次第で、
お金に魂を与えることができるのです

-----------

富がもたらす冷酷さには苦しみは抑圧によるくるしみや、貧困がもたらす厳しさと同じくらい残酷だということです。わたしたちはそれに捉えられてしまい、しかも自分でそれに気づくことすらできないのです。

-----------

アマゾンの先住民の話
「共同体にとっての最良」を求める時こそ
ひとりひとりがより大切に扱われるのです
彼らはそのように世界を見ています

(省略)

自分の必要以上に過度に求めるような人が出た場合には
その人をシャーマンのところに連れて行きます。
つまりその人は心を病んでいると見なされるのです

わたしがお伝えしたいのは、今こそ、そのような生命を育む共同体というものに最も高い優先順位を付けるべき時であるということです

-----------

お金は、使って終りというのではなく
地球に奉仕し互いをささえ合い
生命共同体の一員となるために使うことができるのです




お金を命の共同体
全ての生命が活かされるように
使っていこう!!!

みんなのお金も
生態系を豊かにする
エネルギーになりうる

必要なところにお金をそそごう!!!
(とくに次の世代と生活に困っている人たち)


【ボーナス記事】

私たちはこれからどこに行くの?『ソウル・オブ・マネー』著者リン・ツイストさんとすごす「チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム」 [イベントレポート]

チェンジ・ザ・ドリーム・シンポジウムに
参加したことのない人はぜひ参加して欲しい
デザインも面白いプログラムで
出演する著名人の話や
4つの問いを模索するワーク
チェンドリが広めようとしている
人類の新しいストーリーなど
とってもよくできていると思う

Tuesday, October 9, 2018

【希望ファンディング】いのちとみその輪ファンディング

最近、子供を授かった仲間の冨田貴史くんからのお願い/お誘い。

僕もそうだけど
家族(子供がいる)というユニットとして
どう活動を続けるか
進化させるか

zone 0 (家・家族)を大事にしながら
社会へどう働きかけるか

お父さんという新しいアイデンティティを
どう創造していくのか

どう生活(家族的に、経済的に、社会的に)を立て直すか

パートナーのハードな日々を
どう支えていきながら
自分のケアをするのか

多くのお父さん達が体験する
関門なんじゃないかな?

弱音がはけないし。。。

もっと、共同体として
お母さんやお父さん達を
サポートしていく仕組みを考えたい
やさしい社会を創造したい!
子供達も、障害のある人も、
お年寄りも、ホームレスも、難民も
everybody!

そんな希望を持ちながら
貴君の新しい試みを紹介したい
彼と栄里とベイビーのサポートをしたいし
貴の活動は純粋にシェアしたくなる
ディープな魅力があるから

【希望ファンディング】

CHECK IT OUT!


以下、冨田貴史くんより 全文はオフィシャルサイトより)


「いのちとみその輪ファンディング」始めます。

ブックレット「いのちとみそ」の発売に合わせて「いのちとみその輪ファンディング」を始めます。

ブックレット「いのちとみそ」を作りながら考えていたのは、本はメディアだということです。

メディアは、媒介物とか媒体のことを表す言葉で「何かと何かをつなぐもの」の事

マスメディアは、スポンサーや発信者とマス(大衆)をつなぐメディア。

市民メディアは、市民同士をつなぐメディア。


ローカルメディアは、地域住民をつなぐメディア。

その他、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、フリーペーパー、回覧板、校内放送などなど、形のないメディアも含めて、多種多様なメディアが存在しています。

イベント、ワークショップ、井戸端会議、縁側でのおしゃべりも立派なメディアです。


そして、みそについての本というメディアを作ることで、みそと人をつなぐことと、人と人をつなぐことをしたいと思いました。


この本に書かれているようなことを丁寧にひとりひとりと分かち合っていくことを、様々なかたちで続けてけていきたいと思います。

そのために「いのちとみその輪ファンディング」を立ち上げました。


「いのちとみその輪ファンディング」は、ブックレット「いのちとみそ」の発行に合わせて始まったプロジェクトです。

ファンディングとは、活動のための資源、エネルギー、資金などを提供しあったり協力しあうことで財源を集める行為という意味の言葉です。

「いのちとみその輪ファンディング」の活動は、端的に言うと、みそを通じて地域を越えたつながりを作り、支え合うためのものです。

私たちが現代の暮らしの中で失ってきた人と人、人と自然のつながりを、みそを作る、食べる、そのための場を作ることをを通して、育んでいけたらと考えています。

そのためのチャレンジが「いのちとみその輪ファンディング」です。


***一部省略***


6つのプランについて


具体的には、以下のような取り組みに参加してくれる人を募集しています。

・みそと出会う場作り

・みそを作る場作り
・みそと人をつなぐメディア、ネットワークづくり



プラン1 いのちとみそ蔵
みそのオーナーを募り、冨貴工房で仕込んで寝かせます。
必要な時にみそを受け取ったり、送りたい場所に送れる、みんなのみそ蔵です。
みそを仕込んで寝かせる仕事を委託することで、みそ蔵のみならず、大豆農家、塩屋、糀屋、味噌を仕込む人を支えたり、育てることにもつながっていきます。
所有というよりは共有のためのみそ蔵が「いのちとみそ蔵」です。



プラン2、3 いのちとみその輪
ブックレット「いのちとみそ」に書かれている内容を中心に、みその違い、みその効能、みその歴史、みそ料理をシェアする集いの主催者を募集します。
会の中では、冨貴工房特製のみそ汁、各地のみその食べ比べも行います。
応募を頂いてから、集いを開催するまでの期間はもちろんのこと、その後も継続してイベントやワークショップを開催できるようサポートします。
会の開催前から各地の主催者同士をつないで、情報やノウハウを共有でき場として、メーリングリストやFacebookグループを運営します。
みそに出会い、人と人がつながりあえる為の場を一緒に育てていきましょう。
主催者さんの希望に応じて柔軟に企画していけたらと思います。


プラン4、5 いのちとみそ仕込み会
みそに出会い、人と人がつながりあえる場作りを。
そして、ひとつのたらいを囲んで、ひとつの味噌を皆で作って分け合う場を。
共同作業の場の再生、助け合って分かち合う「共生の未来」に向かう実践を。
自治や自給の力を育むきっかけとしても、みそ作りの時間を共有したいと願っています。
各地の主催者、参加者同士をつなぎ「寝かせている間にカビが生えたらどうしよう」といった疑問に対しても「つながりの力」で解決しあえる真のファンディングを目指します。


プラン6 Booklet『Life&Miso』Making
英語版ブックレットを作るための仲間を募集します。
編集、翻訳、ファウンダー、事前購入という形でぜひ相乗りしてください。
味噌と共に、世界の仲間とつながりあいましょう。


・・・

その他、フェイスブックグループや、メーリングリストの運営など、ファンディングそのものへの相乗りも大募集しています。

今は、みそを仕込んだ時期や食べ始めた時期などを書き込める円盤型の暦を作るようなことも進めています。

ぜひ気軽に連絡をいただけるとありがたいです。

どうぞ宜しくお願いします。


冨田貴史
fukikobo(a)gmail.com



全文はここ

Sunday, October 7, 2018

【天職】アリストテレスより

 puzzle.blogより


“Where your talents and the needs of the world cross;
there lies your vocation.”



世間が必要としているものと、

あなたの才能が交わっているところに

天職がある。

ーアリストテレス


貴重な人生
適当な仕事よりも
世界が必要としていること
生態系の一員としてのあなたの役割
自分の天職
それに気づいて生きよう

たとえ、
一般社会に評価されなくても
お金にならなくても
天職を生きるあなたほど
美しいものはない

地球はあなたを必要としている
勇気をだして愛の道を歩もう

moved by love
愛に動かされて

Friday, October 5, 2018

10月27〜28兵庫県西宮で2日間ワークショップ

10月26〜28日に兵庫(神戸と西宮)でトーク&ワークショップするよ〜

26日は夜のトークイベント(詳細はここ

27〜28日は実践をする二日間コラボワークショップ

以下、FBより
ーーーーーー



地球でたのしく、たくましく生きる
「パーマカルチャー」の冒険をしている
ソーヤー海くんと共に冒険する仲間を募集します!

なんでも自分でつくり、まわりの人をまきこんで、
自然と遊びながら暮らすことを実践しているソーヤー海冒険隊長を迎えてアーバンパーマカルチャーを実践する二日間連続のワークショップ。この冒険にあなたもジョインしませんか?

忙しい毎日を過ごしている人も、何かを探して動き続けている人も、少し足を止めてみるのはどうだろう?
五感を研ぎ澄まし、すでにある豊かなつながりに気づいていく。
自然、本当の私、土壌、数多の生命、食べ物を育てて、食べる、ということ。
一つ一つのつながりや働きを観察し、感じながら、共に素敵な関係性を育んでいく仲間に出会う二日間でもあります。

これはいわば、「みんなのちきゅうカタログ」で伝えたかったことを実践、体感できる学校のようなもの。なかなか関西でお目にかかる機会のないソーヤー海くんに会えるチャンスでもあるので、
本を読んだ人も、まだ本は手に取っていない人も、
「気になるスイッチ」が入った方はお早めの申し込みを。
※会場のキャパシティの関係上、募集人数に限りが有ります。予めご了承ください。

そしてさらに嬉しいスペシャルニュース!
「みんなのちきゅうカタログ」でイラストを担当している川村若菜さん(実は兵庫県出身♡)も駈けつけてくれることになりました。
本の表紙にもなっている、大好評のコンポスト曼荼羅誕生にまつわるお話を聞いたり、アートを通したワークショップにも期待が高まります♡

そして地元神戸からは、食と農、自然とヒトとの「つながりを取り戻す」をテーマに多岐に国内外で活動している辻かおりさんがNatural Artと食べることの科目を担当します。

すでに盛り沢山な内容になりそうなこちらのワークショップですが、大人だけでなくお子様連れの参加も大歓迎です。

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日時:10/27(土)と28(日)の二日間(日帰り)
9:30開場 10:00スタート 〜17:00
@西宮市のハニーガーデン 兵庫県西宮市湯元町6-10


参加費:経費として1人あたり3500円/日×2日間+ギフト(講師への謝礼)
※経費は開催に当たって必要最小限のコスト(遠方からお越し頂く講師の旅費・会場費・WS材料費・講師滞在費サポート)を意味しており、講師への謝礼を含んでおりません。費用の概念を一読いただき、講師への謝礼の部分は各自で加味してくださいね。未就学児の同伴は無料。小・中学生は2000円/人。



ソーヤー海の費用の理念を一読ください
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申し込みはこちらのフォームから。
https://goo.gl/forms/Qu9TTPFguiBXVkpz2
※Facebookの参加表明だけでは、参加にカウントされませんので、ご注意ください!
※両日連続して参加できる方を優先いたします。
※宿泊の用意はありません。必要な方は各自でお願いします。

※キャンセルポリシー:
お席には限りがございます。定員数が限られているということは、本気で参加したいけれど定員いっぱいであきらめざるを得ない、という人が存在するということも意味しています。気軽に参加意思表示をして、気軽にキャンセルをするということは、避けて頂きたいと思っています。参加当日は「仕事の都合」も事前に調整して、「体調不良」とは無縁の最高のコンディションでお越しくださいね。お会いする日を心から楽しみにしています。

※駐車場の数が限られますので、当日は公共交通機関を利用してできるだけお越しください。西宮駅や夙川駅で乗り合わせを呼び掛けるなど、車の台数を減らす方向でご協力ください。

※終日野外で過ごすことになりますので、防寒対策を十分にしてお越しくださいね。

※お昼ご飯は両日各自持参下さい。ポットラック形式でいただきたいので、自分用のご飯とおかず1品(2〜3人分くらいの量)のイメージで。マイカップ、マイ箸のご持参をお願いします。

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ソーヤー海冒険隊長からのメッセージ(本から抜粋)
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ハロー!
ぼくはみんなと地球で楽しい冒険がしたくって
仲間と出会うために、友達とこの本をつくったんだ

僕たちは自分が想像している以上にすごいちからがあって
なんでも作り出すことができる
だって僕たちも地球の一部だから

でも、そのことに気づいない人もいっぱいいる
この本がその可能性に気づいたり、思い出すきっかけになればいいな
地球は大切な僕たちの家
生きるために必要なものを与えてくれるかけがえのない星
だから地球のことをずっと大事にしたいし、もっと知りたい
地球があるから、ぼくたちは生きている

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 講師プロフィール
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◎ソーヤー海 KAI SAWYER
共生革命家。東京アーバンパーマカルチャー創始者。東京生まれの新潟、ハワイ、大阪、カリフォルニア育ち。カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校で心理学、有機農法を実践的に学ぶ。 サステナビリティとパーマカルチャーの研究と活動を始め、同大学で「持続可能な生活の教育法」オーガナイザー兼講師を勤めたのち、コスタリカのジャングルに移住しパーマカルチャーを実践。 2012年〜拠点を日本に移し、パーマカルチャー、非暴力コミュニケーションなどを通して、若者のエンパワーメントに従事している。


◎川村若菜 WAKANA KAWAMURA
兵庫県生まれのイラストレーター&パーマカルチャーデザイナー。大学卒業後、神戸で看護師として働き出すも、アメリカの音楽&アートに魅了され、2008年、アメリカ西海岸に単身飛び出す。渡米後、気づけば植物のトリコになり、造園学科でデザインを学び始める。植物学&デザインを学んでいる中、パーマカルチャーと出会う。現在は「Permaculture Design Lab.」のメンバーとして活動。発酵菌や土壌微生物など目に見えないものが大好きで、日々の暮らしで出会った「いのち」のお祝いをカラフルに描いている。
ホームページ

◎辻かおり
辻かおり KAORI TSUJI
自らの体を食べ物で癒した経験がきっかけとなり、食・農・自然とヒトの健やかな関係性をお伝えするべく、国内外問わずマルチに活動中。映画「final straw自然農が教えてくれたこと」に共同プロデューサーとして参加、スピンオフプロジェクト「REALtimeFOOD~世界一待たせるレストラン~」は、注文を受けてから畑で作物を育て始めることはもちろん、互いの善意と信頼関係に基づく「ギフト/pay it forward」の考えを参加費の理念として採用していることも話題に。NPO法人タッチインピース理事、映画「いただきます」アンバサダー
ホームページ

映画「いただきます」

企画:辻かおり
主催:神戸アーバンパーマカルチャー、つながるつながる仲間たち、Art of Living

10.26.2018 パーマカルチャーの冒険に出かけよう! @神戸北野 KITANOMAD

10月26〜28日に兵庫(神戸と西宮)でトーク&ワークショップするよ〜

まずは、26日のトークイベント告知

以下、real local神戸より

地球でたのしく、たくましく生きる「パーマカルチャー」の冒険をしているソーヤー海さんが神戸にやってきます!

なんでも自分でつくり、まわりの人をまきこんで、自然と遊びながら暮らすことを実践している海さん。そんな彼が監修した2冊目の本「みんなの地球カタログ」は口コミだけで評判が広がり、この春の出版直後に重版が決定するほどの人気ぶりです。

大人も子供も隔てなく、引きつけるこの本の魅力って何なんだろう?海さんが、この本を通して伝えたいことって?この本を出版するに至った経緯とは?
意外なことに、神戸での海さんのトークイベントは今回が初開催!本を読んだ人も、まだ本は手に取っていない人も、気になる、気になる、「気になるスイッチ」が入った人はお早めの申し込みを。

ソーヤー海 プロフィール

共生革命家。東京アーバンパーマカルチャー創始者。東京生まれの新潟、ハワイ、大阪、カリフォルニア育ち。カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校で心理学、有機農法を実践的に学ぶ。 サステナビリティとパーマカルチャーの研究と活動を始め、同大学で「持続可能な生活の教育法」オーガナイザー兼講師を勤めたのち、コスタリカのジャングルに移住しパーマカルチャーを実践。 2012年~拠点を日本に移し、パーマカルチャー、非暴力コミュニケーションなどを通して、若者のエンパワーメントに従事している。 

ソーヤー海 冒険隊長からのメッセージ

ハロー!神戸のみなさん。
ぼくはみんなと地球で楽しい冒険がしたくって仲間と出会うために、友達とこの本をつくったんだ。
僕たちは自分が想像している以上にすごいちからがあってなんでも作り出すことができる。だって僕たちも地球の一部だから。でも、そのことに気づいない人もいっぱいいる。この本がその可能性に気づいたり、思い出すきっかけになればいいな。
地球は大切な僕たちの家。生きるために必要なものを与えてくれるかけがえのない星。だから地球のことをずっと大事にしたいし、もっと知りたい。神戸のみんなとそんなことをシェアできる機会を持てることがとても楽しみ。会場で会いましょう、See you soon!

 

詳細&申し込みはここ

【ユース】NVC for youth合宿@パーマカルチャーと平和道場(10月6〜8)

告知するの忘れたけど
仲間が道場でこんな合宿を企画したよ
今後もこういうのをやっていくと思う



\ Youth向けのNVC合宿やります/

・はじめに
"youth"や"若者"の定義は曖昧ですが、
主に10代から30代前半くらいの方に
届くようなイメージで書いてみます^^


・NVCって?
NVC(Non violent communication)は、
非暴力コミュニケーションとか、
共感コミュニケーションなどと呼ばれる
コミュニケーションメソッドであり
意識の在り方そのもの、のこと。

では、"共感的な在り方"とは何なのか?
それを二泊三日の合宿を通して、
体感しながらリアルに学び取る場を
つくることになりました*


・なぜ、youth向けなの?
youth向けにしたのは、10代や20代の
生き方を模索する若い世代のなかまと
この世界観を分かち合っていくことが
新しい社会を創造していくうえで
とってもパワフルな気がしたから。
そして、自分たち自身が20代だから^^


・場所はどこ?
『パーマカルチャーと平和道場』にて、
サステイナブルな暮らしの実践とともに
共感的な世界を分かち合えたら嬉しいです。


*ご詳細*

日時 : 10/6〜10/8(開始12:00、終了17:00予定)
場所: パーマカルチャーと平和道場(千葉県いすみ市)
参加費: 実費5000円前後+お気持ちドネーション
定員: 20名
対象 : ざっくり10代から30代くらいのみなさま
※対象年齢外だけど参加に興味がある方は、
お気軽にご相談ください^^


*ファシリテーター&オーガナイザー*

◎メインファシリテーター: ソーヤー海
共生革命家。東京アーバンパーマカルチャー創始者。1983年東京生まれ、新潟、ハワイ、大阪、カリフォルニア育ち。カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校で心理学、有機農法を実践的に学ぶ。パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション、禅、ファシリテーションのワークショップを行ったり、気候変動活動x若者のエンパワーメントを海外からの依頼・支援を受けながら楽しく活動している。自称活動オタク。より愛と平和のある社会を自分の生活で実践しながら、社会に広めている。


◎オーガナイザーチーム(&ファシリテーター)
畑中みどり(はたなかみどり)
"Life is Art”をテーマに、「いまここ」の表現を大切に紡ぐ、即興シンガー兼グラフィックファシリテーター。出会った人の思いを即興で歌にしたり、目の前の人の現在地を描く「現在地マップづくり」を主なライフワークとする。また、平和的で地球と共生した、ホリスティックな社会を目指して、NVC(共感コミュニケーション)や『地球大学』など、若者向けの場づくりなどにも取り組む。25歳、身長152センチの童顔。
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高橋雄也(たかはしゆうや)
3.11をきっかけに今の社会の生き方、暮らし方、働き方に大きな疑問を持ち、まず自分自身のあり方や暮らし方を変えることが大切だと気付く。
 音楽大学を卒業後、ライブ活動の傍らモバイルハウス(電気・ガス・水道が繋がっていない移動式のログハウス)での自給生活やオーガニックカフェの経営、断食トレーナーなどを経て、現在に至る。
趣味は銭湯と温泉巡り。NVC歴6年ほど。
敬愛する人は、Michael Jackson、玉置浩二。

西貝 瑶子(にしがいようこ)*ごはん担当
東京の企業で営業を経て地方創生の部署に所属。学生時代から熱海のまちづくりに関わっていて、東京で熱海のゆるいイベント、アタミートを共同主催。旅が大好きで、健康的で地球に優しい食に興味があり、身体に良くて美味しいお菓子やごはんをつくるのも好き。パーマカルチャーは勉強中。何気にパーマカルチャーと平和道場の立ち上げに携わっていた。



 

Thursday, October 4, 2018

【イベント】小さな花まつり2018(10月6〜8)

共生革命NVCリトリートって言う
招待制のディープな合宿に参加していた
お百姓さんの石森少年が
自分の思いを詰めたお祭りを今週開催するよ。

みんなも、平和をテーマとした
小さな集まりをどんどんやって〜

心はピュアに
希望を信じて
行動していこう!

以下は、石森少年より
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小さき花まつり2018

百姓、宗教者、アーティスト
みんなですばらしい未来を創造するおまつりです。

石森少年より
うつくしい、たのしい、すばらしい未来を創造していく、みんなのお祭りです。大きな大きな犠牲の上に今、ここに生きている私たち。かけがえのない命。何よりも重い命。どんな人にも、どんな草花にも、ちゃんと命をまっとうしてほしい。私たちにできること、どんな人にもできること。それは”未来を創造し、祈ること”ではないでしょうか。
うつくしい、たのしい、すばらしい未来を夢み、創造し、祈ること。これこそが、すばらしい未来実現への近道。そして力の源です。
人がとびたいと思ったからとべるように、すばらしい未来を創造し、語り、踊り、うたって、夢を実現させよう!!夢はかならず実現するよ。

日時:2018年10月6日~10月8日

未来の創造者たち)
・南正人(いのちの祭り、タイ国シャンバラ祭り主催 東京)
・知久寿焼(東京)
・マロンちゃん(世界的迷ギターリスト 京都)
・小久保淳平(歌うたい 九州)
・熊谷門(宇宙のだいじょうぶ 九州)
・タカハシヨウヘイ(仙台)
・若松公子(歌わずにはいられまい公子さん 山梨)
・橋本しす(風のまつり山口 広島)
・吉田ユーシン(ハーモニカ世界チャンプ 仙台)
・インディカロケット(仙台)
・辻村マリナ(東京)
・SANIM YOK(タイ)
・まったり~ずルーアプカシUPOPO 岩手)
・身からでたサービス(仙台)
・苫米地サトロ(歌いつづけるラッキードラゴン 亘理)
・和太鼓 幻創 (白石)・荒井道夫(踊る人、観てる人、すべての人の幸せを願うTAPダンサー 仙台)
;きら/河合 史恵
(共感コミュニケーション(NVC)トランジション・ジャパン 藤野)
・天野晶(コズミックヨガ 朝の音ヨガ 仙台)
・小さき花、市民のための市民のゲルマニウム測定器ラボ
(見学・ドキメンタリービデオ 測定ワークショップ)
 キノコを測ってみよう(キノコ採取会)
 東北の食文化を考える
・早坂文彦+音楽 
(キリスト教の中のヴィパサナ瞑想と病気は治る心理療法 西仙台教会)
・小さき花デモンストレーションファーム
 小さき花支援 もちつき大会
・近藤良成「いやしろチカラとりもどす(風と水のワーク)」
・池淵透(イスラムのお話 山形)
・宮城オーガニックマーケット
・あさはか(Dim Art)
・山田成昇(晴れ家具)
・音響 PA ライブ(ドンスタジオ)
・照明 勝俣さん
・電源 (コネクテック 五十嵐康朗 山形)
・深夜Espresso(ジャンルを超えた氣つけ の 一杯)
・平和堂(ピンフ堂)(ピンフな食べ物)
・ポンデケイジョレコード(レコード&軽食)


プレイベント・ネイティブハワイアンのカヌー作りワークショップ
小さき花鎌倉号(日本ハワイアンカヌー協会 鎌倉 ハワイ)

その他etc,

お祈り
・キリスト教
・仏教
・神道
・イスラム教
・ヒンズー教
・白光真宏会

参加費 カンパ
大人2000円 ペア3000円 くらい

出展料  無料 カンパよろしく
※ただし食品やマッサージなど出展される方
遠方から無償で来てくださる宗教者。アーティストに食べ物や技術を分かち合ってください。
問題あり、出費がかさむなどの方は相談ください。

キャンプイン
テントを張って前日10 月5日から宿泊できます。
前日から設営など手伝っていただけると助かります。
※水場がありませんので調理用の水は各自準備してください。

連絡先
Tel O9O-1397-0781
※小さき花まつりは、市民の放射能測定室、支援のおまつりでもあります。参加料以外のカンパもよろしくお願いします。