For English click on the tab ENGLISH

東京アーバンパーマカルチャー(TUP)の世界へようこそ!

このブログでは僕のワークショップ(WS)やイベントの告知をしています。
WSの最新情報や活動の近状に興味ある方はメーリングリストに入ってください。
右の欄にメールアドレスが書かれています。

東京からサステナブル(持続可能な/共生的)社会を育むための実験と実践を行っています。
世界の最新情報やスキル(技術)を学び、
それを体感型のワークショップで日本に紹介しています。
パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション(NVC)、禅(マインドフルネス)、
システム思考、ユースのエンパワーメントなどが活動の軸です。
活動仲間や企画者を常に募集しています。
よろしくお願いします。

次世代のためにも、一緒に平和で希望のもてる社会を創作していきましょう!

Wednesday, January 31, 2018

【仲間】2月3〜4日大地の再生WS@玉川学園(東京)

MLで1月21日に流したもの

******


玉川学園ピースハウスで高田さんの大地の再生講座があるよ

この間、高田さんに道場に来てもらって
いろいろ指導してもらったんだけど
別世界だね。

深い気付きにつながる言葉が
(例えば、竹もイノシシも役割を果たしていて
問題はそれを害と見てしまう心。
彼らがいなければもっとひどい状態になってしまう)
新しい視点を育ててくれた

まだ、みんなに伝えられるほど
自分の中に落とし込められてないけど
僕は今、大地の再生がもの凄い学びのエッジになっている

土地の再生に興味なくても
高田さんの世界観と哲学は
一度体験して欲しい

僕は残念ながら行けないから
行った人は記事にまとめてシェアしてもらえたら
super awesome!

企画者の永井さんがつくった前回のレポート 
玉川学園ピースハウスは
現在入居者募集中なので
アーバンパーマカルチャーの実験ができる
ひとつの素敵なチャンス
立ち上げ中だから
作り上げてみたい人向け
シェアハウスの詳細はここをクリック

check it out!

【開催日】2/3(土) & 2/4(日)

【場所】玉川学園ピースハウス *参加者のみに個別に詳細ご連絡いたします。

【持ち物】汚れても良い格好(長袖と長ズボン)腰道具:鉈、ノコなどをお持ちの方はご用意ください。農作業や里山活動で必要な道具になります。作業手袋 虫除け(必要な方)タオル手ぬぐい 地下足袋または長靴 着替え(大汗をかくと思われます)お昼のお弁当と水筒 レインコート(雨天時)

【費用】1日のみいずれか参加: 一般4000円 20代の人は2500円 学生は2000円*現地にて学生証の提示願います。
2日間参加:一般 7000円 20代の人は4000円 学生は3500円 *現地にて学生証の提示願います。
小学生6年生以下 無料 *お支払は当日現金にてお願いいたします。

【定員】両日10名ほど、定員になり次第締切させて頂きます

宛名を2/3 もしくは 2/4 もしくは 2/3 & 2/4 お庭再生プロジェクトWS参加希望
 ①名前 ②参加人数 ③返信先メールアドレス ④電話番号 ⑤告知情報元

【キャンセル】2日前までに連絡 それ以降はキャンセル代が発生いたします

【ワークショップ内容】
*見学または一緒に作業できる部分は一緒に作業可能ですが、危険を伴う作業もありますので、こちらの指示に従い参加ください。
2月3日(土)公開作業 
1) 動線を含めた整備
2) 通気浸透改善作業
3)植樹後改善造作
2月4日(日)実践ワークショップ
1) 環境改善植栽

【スケジュール】
9:30 受付開始
10:00 公開作業スタート
12:00 ランチタイム
13:00 公開作業スタート
15:00 終了*スケジュールは変更する場合もございます
*高田造園のスタッフさんは8時入り5時まで作業しますので、希望者はその時間から作業参加、見学歓迎です!!
*作業は危険を伴う事もございますので、指示に従って作業参加くださいますようお願いいたします。
*場所:小田急線 玉川学園前駅から徒歩13分ほど。
    コミニュティバス最寄りバス停から5秒。
    駐車場はありませんので、車でいらっしゃいます方は駅前のコインパーキングをご利用くださいませ。

高田宏臣氏プロフィール:
高田造園設計事務所代表取締役 NPO法人地球守 NPO法人ダーチャサポート理事 
国内外で造園の設計施工を行い、水と空気の健全な循環による環境改善・再生を提案し、注目を集めている。著書:『これからの雑木の庭』(主婦の共)
里山、奥山、都市環境を問わず、その土地の自然環境を問わず、その土地の自然環境が多様性生物で共存共栄出来るように、環境を整える、そんな視点、ノウハウ、考え方、提唱、啓蒙、実践する活動家

No comments:

Post a Comment