For English click on the tab ENGLISH

東京アーバンパーマカルチャー(TUP)の世界へようこそ!

このブログでは僕のワークショップ(WS)やイベントの告知をしています。
WSの最新情報や活動の近状に興味ある方はメーリングリストに入ってください。
右の欄にメールアドレスが書かれています。

東京からサステナブル(持続可能な/共生的)社会を育むための実験と実践を行っています。
世界の最新情報やスキル(技術)を学び、
それを体感型のワークショップで日本に紹介しています。
パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション(NVC)、禅(マインドフルネス)、
システム思考、ユースのエンパワーメントなどが活動の軸です。
活動仲間や企画者を常に募集しています。
よろしくお願いします。

次世代のためにも、一緒に平和で希望のもてる社会を創作していきましょう!
Showing posts with label トランジション. Show all posts
Showing posts with label トランジション. Show all posts

Tuesday, November 8, 2016

11.12.2016 トランジション・シンポジウム 2016

トランジション・シンポジウム 2016

 2016年11月12日(土)


大きな災害に見舞われた熊本での緊急支援、復興の歩みの中で、「地域コミュニティーの厚さが地域のレジリエンスを高める」という実例を紹介しながら、地域コミュニティの大切さ、それを作り、維持していくにはどうしていけばいいのか、といったテーマを話します。

 日本に住んでいると、人ごとではない自然災害は、現在の生活を支えるあらゆるインフラを奪っていきます。その中で、1人では無力でも、人々が手を取り合えば、どんな災害も乗り越えることができる。現地からの声で、地域コミュニティの大切さを考えます。


第1部 上映会
11:00~12:00 特別試写会
「未来紀行~先進のエコビレッジとトランジションタウンへの旅」(梶間陽一制作)

12:00~13:00 昼食休憩

第2部 シンポジウム
13:00~13:30 トランジション・タウンって何?
13:30~15:00 「災害とトランジション」事例発表報告
吉田俊郎 「南阿蘇村と西原村 災害時に人々はどう動いたか?」
小野寺真希「気仙沼での活動とNPO法人底上げの目指すもの」
石本めぐみ「女性支援の現場で NPO法人WOMEN’S EYEの活動」
など

15:00~15:15 休憩
15:15~15:30 質疑応答
15:30~16:00 ディスカッション
16:00~16:30 こうやって始まった!新しいTTの紹介
16:30~16:40 トランジションジャパンからのご案内

その後、場所を変えて懇親会 c

場所:明治学院大学 白金キャンパス 
パレットゾーン2F アートホール
(東京都港区白金台1-2-37)
http://www.meijigakuin.ac.jp/campus/shirokane/
アクセス
http://www.meijigakuin.ac.jp/access/index.html
白金台駅/2番出口 徒歩約7分
白金高輪駅/1番出口 徒歩約7分
高輪台駅/A2番出口 徒歩約7分

【参加費】
第1部 500円
第2部 1000円
明治学院大学の学生、教職員は無料
DVD未来紀行付き参加費 3000円

懇親会 3500円程度
※お店を予約しますので、できる限り事前にご予約ください。

【申し込み方法】
「コクチーズプロ トランジションジャパン」で検索。
以下のフォームよりお申し込みください。
http://www.kokuchpro.com/event/b42354694c76f7b109f3b2e0a4407e02/

【お問い合せ】
transitionjapan(a)gmail.com   (a)を@に
なるべく、メールでお問い合せください。

【昼食について】
近くには買ったり食べたりする場所がほとんどありません。
ランチはご持参されるか、または、ご希望の方は「大豆ミートの胡麻香り揚げ弁当」(1050円)
http://m-delivery.jp/bentou/vegemeatgoma.html
(オーガニック/ベジ)に限り、ご予約時にご注文できます
お申し込みフォーム、参加者コメントにご記入ください。(11月8日締め切り)
お飲物もご持参されることをお勧めします。

【懇親会について】
懇親会の場を別会場に設けますので、ひきつづき交流をお楽しみいただけます。参加費3500円程度の予定です。席を確保する都合上、できる限り事前にお申し込みください。

また、当日のボランティアスタッフも募集しています、ご協力いただける方は
transitionjapan@gmail.com までご連絡ください。

主催:特定非営利活動法人トランジション・ジャパン
http://transition-japan.net/

後援:明治学院大学国際平和研究所
http://www.meijigakuin.ac.jp/~prime/ 



Tuesday, March 10, 2015

3/11アンプラグ (非電化) Day

明日は3.11
日本に、地球に、大きな変化をもたらした歴史的な日。
悲劇をきっかけに人生を見直す日にしょう。
あなたはなんの為に生きているのか?
そして、あなたが世界に与えられる最高のギフトは何か?
僕と一緒に考えてみてほしい。
僕たちは消費するため、そして仕事をする為に
生きている訳ではない。
貴重な人生を活かそう!

以下はナマケモノ倶楽部とトランジションタウンの
仲間から送られて来たもの。
藤井智佳子さんの国立で電気代0円生活の映像付き。
やる人はやるね〜。
支援したくない東電にお金を毎月払うのは、
自分の心にも、地球にも良くないよね。

何か一つ、新しい一歩を踏もう。
企業への 依存を減らした、
本当の自立の道。
Stopして自分が本当に生きたい
人生を生き始めよう。



----------------------------------
2011年から4年目の「3月11日」がやってきます。

あのとき、私たちが祈った
「“いのち”とつながる自然がありさえすればなんにもいらない。
そこからなんでもやっていける」
その気持ちにかえる1日にしたいと思います。

みなさんは、どんな1日を過ごしますか?
でんきを楽しくナマケる工夫をみなでシェアし、
 311をアンプラグ(非電化)Dayに、そして
気に入ったアイデアは毎日の暮らしに取り込んでいけたらいいですね。

■311アンプラグ(非電化)Day宣言
 (ナマケモノ共同代表:藤岡亜美)

プラグをぬいて、ナマケモノになろう
 プラグをぬいて、でんきを消そう
 プラグをぬいて、なんにもしない
 プラグをぬいて、いのろう
 プラグをぬいて、やさしくなろう
 プラグをぬいて、手づくりしよう
 プラグをぬいて、語り合おう
 プラグをぬいて、足元に根をはる
 プラグをぬいて、自分になる
 プラグをぬいて、***

>>フェイスブックイベントページ開設!ぜひ参加を。
https://www.facebook.com/events/344539305747284


2月23日、このキャンペーンの発案者(言いだしっぺ)で、国立で「電気代0
円暮らし」を営む非電化女子・藤井智佳子さんに、その愉快で、目からうろこの
暮らしぶりを取材してきました。
まさにアイデアの宝庫でした。

■非電化女子・藤井智佳子さん 電気代0円の暮らし
http://youtu.be/LzCzIdNjsY4

藤井さんが、アンペアダウンを経て、東京電力にサヨナラしたのは、3・11が
きっかけ。
 3月11日アンプラグ(非電化)Dayへのメッセージもいただきました!

■送電線からの自由をちょっと楽しんでみませんか?
http://youtu.be/wtho-YBL4q8

企画:竹内良一(ナマケモノ倶楽部会員)
 撮影協力:トランジション・タウン(TT)小金井・梶間さん、TT調布・
ジュンノスケさん

Saturday, January 17, 2015

2.11.2015 日本アグロエコロジー会議 第一回勉強会

パーマカルチャーの基盤となっているのが
アグロエコロジー(agro-ecology)。

「アグロエコロジーは、生態学に基づく科学ですが、同時に人類学、社会学、農学にも立脚しています。ホーリスティックなやり方で、人と自然とのかかわりの結果としての農業を理解し、持続可能な農業をどうデザインするかを研究できます。農業が社会的に公正で、経済的に実現可能で、環境的に安全で、文化的にも多様になるというわけです。 」(インタビューの続きhttp://www14.plala.or.jp/Cuba/agecoMiguel200509.htm)

工業農業とエコロジカル(生態と調和している)農業のビジュアルを作ってみた。両極端をイメージしたので、この間にも様々な形があることを意識してほしい。もっと規模の小さい工業型ケミカル農業(日本とか)もあるし、もっと大きな(アグロ)エコロジカル農業もある。





実際、みなさんが食べている大豆やトウモロコシ、動物はこのように生産されている物もあります。特に、海外から輸入されている安いもの。

大きな違いは、
・単一作物 vs 多様な作物
・機械 vs 人々
・石油エネルギー vs 太陽と人エネルギー
・化学物質(環境汚染) vs 有機物質(環境再生)
・アグリビジネス vs 農

・規模
・短期的な収益と投資
・持続可能性(環境への負荷)
などです。

もっと知りたい方はヴァンダナ・シヴァの
記事や本をおすすめ!
彼女こそ、共生革命家。


DVDについてはここ

さて、こんなテーマのイベントに辻信一さんと登場するよ。
有機農業関係の色んな面白い人が集結!



以下は大地を守る会より

大地を守る会が所属し事務局も務めている「全国有機農業推進協議会が」、「日本アグロエコロジー会議」第1回・勉強会を、2月11日(祝)に開催します。
 アグロエコロジーとは、世界で現在推進されている工業化された農業に対するオルタナティブと広く認知され始めている農業や社会のあり方であり、それを求める運動であり、科学のことを意味します。 有機農業で追求されている理念と共通するものは多いのですが、アグロエコロジーが扱う範囲は農薬を使わない農法などに留まるものではありません。 生態系を守る農業のあり方や社会のあり方を求める科学や運動、実践すべてを含みこむものだといえるでしょう。 工業化された農業に対するオルタナティブとして、化石燃料に依存する工業化された農業に代わる食料生産と環境の未来を保障するものとして、取り組みが世界各地で始まっています。(オルター・トレード・ジャパンHPより)
 まだ、日本ではなじみのない概念なので、まずはアグロエコロジーについて学ぶ機会にしたいと思います。ぜひ参加をご検討ください。

日本アグロエコロジー会議<第1回 勉強会> のご案内
~食と農・地域と暮らしが分母となる社会を目指して~


「いま日本は未曾有の危機の状況にあるといって過言ではない」(金子美登)。
「放射能の前では有機もへったくれもなくなる」(鶴巻義夫)。
「家族農業は見捨てられる」(星寛治)。
はじまりは2013年12月。農を取り巻く現状に危機感を持った有機農業の先駆者たちの呼びかけに多くの賛同者が集いスタートした『有機農業の明日を語る会』。
話し合いは1年におよび、いくども議論を重ねた末、「農業の枠をはらい、草の根の力を結集することが必要」「今こそ、日本という垣根も越え、世界のアグロエコロジーとつながろう!」という結論に至りました。
「アグロエコロジーこそ、その答え」とヴァンダナ・シヴァさんも断言するように、『アグロエコロジー』はいまや国連も認めた世界的潮流であり、人類の未来を希望に変える考えであり食と農・地域と暮らしが分母となる社会への行動です。
今回の勉強会は、日本で『アグロエコロジー』を推進するための第一歩として、『アグロエコロジー』の考えを共有し、情報交換し、交流する目的で開催します。
農家の方をはじめ、食と農、食の安全、食と健康、環境保全や社会問題などに関心を持つ方、組織に属さない一市民として、学生、研究者、行政関係者などなど多様な立場からの参加、大歓迎です!!
ぜひ、2月11日(祝)は明治学院大学白金キャンパスに、お集まりください。勉強会は、朝10時からはじまります。

●開催の目的●

日本各地に『アグロエコロジー』を広げ、ゆるやかなつながり、大きな連帯をつくるため『日本アグロエコロジー会議<第1回 勉強会>』は、以下の目的で開催されます。
 
・『アグロエコロジー』へのパラダイムシフト、その意義を各国の事例から学んでいきます。
・既に日本で行われている様々な活動を『アグロエコロジー』という文脈から再整理し、食と農・地域と暮らしの枠組みを再構築していきます。
・上記を通じ、参加者全員で『アグロエコロジー』の考えを共有します。
・集まった参加者と交流し、仲間となり、次のステップへつなげます。

【開催概要】

・日時:2015年2月11日(水/祝) 10:00~17:30、 交流会 18:00~19:30
・会場:明治学院大学白金キャンパス本館2階 1201教室
 〒108-8636 東京都港区白金台1-2-37
 ※交通アクセス・地図 ⇒ http://www.meijigakuin.ac.jp/access/index.html
 ※キャンパス案内 ⇒ http://www.meijigakuin.ac.jp/campus/shirokane/
・参加費:資料代として1000円以上のカンパ制
 交流会に参加される場合は 3000円 (有機食材をつかった軽食、飲み物つき)
 ※交流会に参加される方は、ぜひ名刺をお持ちください。
 交流会の中で、名刺交換会を行います。この機会にネットワークを広げてください。
・申し込み:申し込みはこちらから⇒ http://goo.gl/forms/6fQbcK4bPg
 締切2月3日(水)。但し定員次第締め切り
・定員:150名
・登壇者:※出演者は、都合により出演できなかったり、変更する場合もございます。
(敬称略)
 菅野芳秀(置賜自給圏構想/山形県)
 辻信一(環境活動家/明治学院大学教授)
 下山久信(全国有機農業推進協議会事務局長)
 ソーヤー海(共生革命家/東京アーバンパーマカルチャー)
 印鑰智哉(オルター・トレード・ジャパン)
 ルロン・ペネロープ(東京大学研究生)
 内田聖子(アジア太平洋資料センター)
 坂田昌子(国連生物多様性の10年市民ネットワーク)
 森高一(日本エコツーリズムセンター)
 森下麻衣子(オックスファム・ジャパン)
 設楽清和(パーマカルチャー・センター・ジャパン)
 小原壮太郎氏(the Organic・OGAWA ORGANIC FES実行委員)
 大村淳(トランジション浜松)
 柿田祥誉(イマジン自給道場)
 岡本よりたか(空水ビオファーム八ヶ岳)
 冨山晋(アースデイマーケット)
 林良樹(NPOうず/スマイルレボリューション) 他
・司会・進行:ハッタケンタロー(種まき大作戦)
・タイムテーブル:※プログラム詳細、登壇者は近日中発表します。お楽しみに!
 午前の部(10:00~12:15)
 『アグロエコロジー』へのパラダイムシフト、その意義を各国の事例から学びます。
 午後の部(13:00~17:30)
 日本にアグロエコロジーを広げるための実践のヒントやアイデアなどの情報交換を行います。
 交流会(18:00~19:30)
・主催:有機農業の明日を語る会 (呼び掛け人:星寛治(山形県高畠町)、鶴巻義夫(新潟県津南町)、金子美登(埼玉県小川町) )
・共催:特定非営利活動法人 全国有機農業推進協議会
・協力:
 明治学院大学国際学部付属研究所
 環境=文化NGOナマケモノ倶楽部
 国際青年環境NGO A SEED JAPAN
 株式会社オルター・トレード・ジャパン
 種まき大作戦実行委員会
 特定非営利活動法人the Organic ほか
・お問い合わせ・企画運営事務局:
 有機農業の明日を語る会 アグロエコロジー推進本部
 〒106-0032東京都港区六本木6-8-15第2五月ビル2階 大地を守る会六本木事務所内
 担当:秋元(Tel:03-3402-8841、akimoto_koji@daichi.or.jp)
・備考:
 ※周囲に飲食施設が少ないため、昼食をご持参願います。
 ※頂いた資料カンパ金は登壇者への謝礼や交通費などに充てさせて頂きます。
 ※イベントの模様は写真/動画で撮影し、ブログやフェイスブックで公開させて頂きます。

Wednesday, November 12, 2014

11.16.2014(日) 持続可能な暮らしをいまここから。トランジション・シンポジウム

日曜日はトランジション・シンポジウムだよ〜
面白い人達が日本中から集合!
僕はファシリテーターをやる予定。
come on!



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
トランジション・シンポジウム 2014

 地域から始める未来デザイン
    〜すでにはじまっている 持続可能な暮らし発表会

*インターネットで東京の本会場と
      全国各地の会場を結んで同時開催!!

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 


世界を見渡すと飛び込んでくる様々な出来事。 

政情不安・エネルギー危機・経済危機・気候変動。。。

どれも問題が大きすぎて、考えるだけで押しつぶされてしまいそう。
でも・・・

そんな問題をものともせず、現在日本。そして世界の各地で様々な動きが生まれています。
それもあなたが暮らしているような小さな町の片隅から。

このシンポジウムはトランジション(移行)。 
今ここにある時代閉塞感から乗り変え、自分たちが暮らしたい時代を、自分たちの町から作り上げていく活動【トランジションタウン】をもとに、持続可能な私たちの町=コミュニティというテーマで全国から人々が集まり、地域経済やエネルギー自給など、今ホットな話題から、先進的な試みをたっぷりと集めたステキなシンポジウムです。

困難な時代を前向きに、勇気をもって踏み出した最初の一歩。
それに共感する人が 集まり、変化は小さくゆっくりと、でも確実に起こっています。
つながりのチカラで、変化そのものを思いっきり楽しみながら突き進んでいる素敵な人々や町と出会ってみませんか?

新しい時代のうねりを感じて、あなたも自分の暮らしている町から最初の一歩を踏み出したくなるかも・・・!

*****

日時:2014年11月16日(日)

第1部 10:30~ 
第2部 12:55~ 
懇親会 18:30~

場所:明治学院大学 白金キャンパス 
パレットゾーン2F アートホール
(東京都港区白金台1-2-37)
http://www.meijigakuin.ac.jp/campus/shirokane/
アクセス
http://www.meijigakuin.ac.jp/access/index.html
白金台駅/2番出口 徒歩約7分
白金高輪駅/1番出口 徒歩約7分
高輪台駅/A2番出口 徒歩約7分

【参加費】
第1部 500円
第2部 
トランジション・ジャパン正会員/サポーター会員 500円
一般 事前予約 800円 当日 1000円

懇親会 3000円程度
※お店を予約しますので、できる限り事前にご予約ください。

【申し込み方法】
「コクチーズ 224295」で検索。
以下のフォームよりお申し込みください。
http://kokucheese.com/event/index/224295/ 

【お問い合せ】
transitionjapan(a)gmail.com
なるべく、メールでお問い合せください。
090-6167-1489(石川)

【トランジション・ジャパンのサポート会員募集】
当日、サポーター会員に登録くださった方は会員価格で参加できます。
(当日より、2015年末までの期限となりますのでお得です!)
すでに会員になっている方、新たに会員になっていただいた方は当シンポジウム参加費の会員割引をいたします。
http://transition-japan.net/wp/transitionjapan
(年会費はサポーター会員1口・1200円/正会員5000円です。賛助会員等もあります。ぜひ、日本のトランジションを育てるサポートをお願いいたします。)

《サテライト(Ust配信&チャット)》 
1会場1000円(サテライト参加は下記参照:随時更新)
・トランジションタウン大阪
・トランジションタウン浜松

【プログラム】
第1部
10:30~11:30 「In Transition 2.0」上映
11:30~12:00 トランジション・タウンの説明

(昼食)

第2部
12:55〜 「日本のトランジションタウン事例集2012ダイジェスト版」上映
13:00~ ごあいさつ
13:15~15:35 
各トランジションタウン活動事例紹介
T鎌倉、T浜松、T世田谷、T鈴鹿、リエコノミー(T浜松の取組み)

(休憩)

15:45~16:15 ソーヤー海「ひとりひとりが大事にされる社会づくり」
16:15~17:20 ソーヤ海さんとみんなでワーク
「共感と想像から生まれる次の一歩」

(終了、懇親会会場へ)
18:30~20:30 懇親会

【サテライト(Ust配信&チャットで遠隔コミュニケーション)参加募集】
トランジションシンポジウムでは恒例となりました、インターネットのUSTREAMを利用して東京の本会場と各地のサテライト会場を結び、全国同時開催を今回も行います。

Ustのチャット欄(ソーシャルストリーム)やSkypeを利用して、
全国のトランジションタウンや、持続可能な暮らし作りに励むみなさまとシンポジウムをいっしょに作り上げて行きましょう!シンポジウム中に届くコメントを読み上げたり質問に答えたりするやりとりが毎回好評です。
お申し込み:transitionjapan☆gmail.com (☆を@に変えてお送りください)


【第2部で登場する活動の紹介】
*トランジション鎌倉*
「鎌倉一日無銭旅行」と「鎌倉ロマンチカ」
都会でもなく田舎でもない観光地鎌倉から2つの試みを紹介します。「鎌倉一日無銭旅行」は、Buy nothing day鎌倉版。この日は、お店が知恵とユーモアを絞って「お金を使わず楽しめるネタ」を用意します。その心は…?「鎌倉ロマンチカ」は、急速にデジタル化が進む社会で立ち止まってみる機会を提供しています。
アナログのよさを見直し、AKB(さて、何の略でしょう?)に依存しすぎない暮らし方、コミュニティのあり方を模索しています。

*トランジション世田谷 茶沢会* 
「地域を巻きこんだ市民発電と節電の取り組み」
トランジション世田谷 茶沢会は2010年発足。エネルギーシフトの学習会も始めていたのですが、そこで起きたのが3.11。地域の仲間を広げながら、実際に形にすることを目指しました。そんな成果の一つが、市民がお金をだしあって地域の教会につけたカリタス下北沢ソーラー市民協同発電所。でも、エネルギーは電気だけでないし、エネルギーの使い方をもっと考えなくては!
エネルギー大消費地、世田谷では、身の回りの「いとなみ」を快適なエネルギー生活に利用するために、あらたなまちづくりに取組んでいます。

*トランジション浜松*
「フォレストガーデン(暮らしの森づくり)」
化石エネルギーを手にする前の過酷な労働。 ひもじい食卓。 低エネルギーの暮らしを想像するときにつきまとうそれらのイメージ。今そんなイメージを覆すために、世界で広げられている【農業後の未来】を作る活動 【フォレストガーデン】。
石油をはじめとする化石エネルギーを使わずに食料や暮らしの必要を満たすことは可能なのか? そして、追い詰められつつある人を含む生態系を再び復元することは可能なのか?
世界の流れに乗り、今年よりフォレストガーデンの実験が浜松ではじまりました。森がゆっくり育つように、小さく・ゆっくり。浜松で生まれている暮らしの森づくりにみなさんもつながりませんか?

*トランジション鈴鹿*(アズワンコミュニティ鈴鹿)
「贈り合い経済」
人ってどんなだろう、人らしく生きられる社会ってどんなだろう――2001年から鈴鹿市内に有志が集まり、実際の暮らしの足元から「争いのない幸せな世界」に向けて、検討と試行を積み重ねて来ました。失敗も分かち合い何でも話し合えるような互いの間柄が進むにつれ、地域通貨を試み、次いで「誰もが本当にやりたいことが出来て十分に満足した人生を過ごせるように」と願う人たちから、「贈り合い経済」の試みが始められています。

*リエコノミー*
地元で育まれた人、知恵、資産を地域で循環させることで持続可能な仕事を造る。イギリス、トットネスで始まった新しい経済システムリエコノミープロジェクト! 皆さんが今まで培ったトランジションタウンでの活動の経験を地域での仕事造りという新しい分野で活かしてみませんか?!全て答えは地元にありました!トランジションタウン リエコノミープロジェクト!新時代始まる!

*ソーヤー海*
東京から持続可能な社会を育むための実験と実践を行っているソーヤー海さん。彼の活動の軸としているパーマカルチャー、非暴力コミュニケーション(NVC)、禅(マインドフルネス)などの視点から「みんなが大事にされる社会の実践」について話を聞きます。人とのつながりからはじまるトランジションタウンの活動。そのベースとなる、お互いを大事にしあうコミュニケーションから、つながりのきっかけをつくるワークを体感します。
「東京アーバンパーマカルチャー」 http://tokyourbanpermaculture.blogspot.jp


【昼食について】
近くには買ったり食べたりする場所がほとんどありません。
ランチはご持参されるか、または、
ご希望の方は大豆ミートと野菜の唐揚げ甘酢あん弁当(1080円)
http://m-delivery.jp/bentou/vegemeatamazu.html
(オーガニック/ベジ)に限り、ご予約時にご注文できます
「オーガニックデリバリー みどりえ」
下記お申し込みフォームにご記入ください。(11月12日締め切り)
お飲物もご持参されることをお勧めします。

【懇親会について】
懇親会の場を別会場に設けますので、ひきつづき交流をお楽しみいただけます。参加費3000円程度の予定です。
席を確保する都合上、できる限り事前にお申し込みください。

【第1部で上映する映画『In Transition 2.0』(『トランジション進行中2.0』)紹介】
2012年、Transition Network制作(日本語字幕はトランジションスタッフの有志) 1時間6分
いま住んでいる地域をコミュニティの力を合わせて活動することで、持続可能にしていくこと。それがトランジション・タウン。
すでに世界43カ国、1800市町村、約10,000地域、日本では50を超える地域がトランジション・タウンとして名乗りをあげ、あるいはその準備を始めています。
『In Transition 2.0』は、日本語に訳せば『トランジション 進行中 2.0』。イギリス、アメリカ、ポルトガル、ニュージーランド、インド、日本など世界各地の多岐にわたる取り組みが紹介されているドキュメンタリー映画です。

トランジション運動の始め方から地方自治との協働まで。顧客が出資するパン屋さん、地域の発電所つくり、といった先進的な取り組みと同時に、空き地や駅のホームに菜園を作ったり、村を清掃したり、家の壁を塗り替えるだけでも、人が元気になる、地域に活気が出てくる。そんな、トランジション・タウンの魔法ともいえる事例もたっぷり。
この映画を見たら明日からでも自分の住んでいる地域で始めたくなるかもしれません。
日本からは藤野電力の活動が紹介されています。

主催:特定非営利活動法人トランジション・ジャパン
http://transition-japan.net/

共催:明治学院大学国際平和研究所
http://www.meijigakuin.ac.jp/~prime/ 

Wednesday, June 19, 2013

6.22.13 トランジション・シンポジウム 2013

スタッフとして行くよ〜

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

     トランジション・シンポジウム 2013

        コミュニティのそだてかた

   ~つながりつづける秘訣とは!?
       活動を、グループを、持続可能にするヒント~

*インターネットで東京の本会場と全国各地の会場を結んで同時開催!!

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

ジモトの仲間とつながって、
食やエネルギーの小さな循環をつくり、
お金万能の世界からのシフトをワクワク実現していく
トランジションタウン(以下TT)が日本各地で動き出して、もうすぐ5年。

「TTってなに?」という方から
「だいたいわかってるけど、疑問点もいろいろ…」という方、
「自分も実践中なので突っ込んだ話が聞きたい!」という方まで、
お待たせいたしました~!

全国のTTからの最新とれたて情報が集まる
今年のトランジション・シンポジウムは、6/22(土)です。

せっかく始めたグループや活動が
最初の熱い確信と盛り上がりはどこへやら、
あっと言う間の空中分解…!?
しないための秘訣とは?

たとえば活動のユニークさで注目の藤野電力は、
どんな組織づくりをしているの?
バランスがよく楽しく活動しているグループも多いはず。
そのポイントを聞いてみよう!

今年は「コミュニティのそだてかた」と題し、
つながりや活動を持続可能にするヒント盛りだくさんでお送りします。

《プログラム》 第1部のみ、第2部のみの参加もOKです。

第1部 映画タイム 11:00-12:45

  - 映画『In transition 2.0』上映
  - 映画『In transition in Japan 2012ダイジェスト版』上映

 *昨年のシンポジウムでも大きな話題を呼んだ、
  国内外の興味深いTT事例を集めた2本の映画を上映します。

第2部 トークタイム 13:15-16:50

 < TTなギモンにきめ細かくお答えするトークセッション!>

 *事前(6/15(土)まで)に質問をお寄せください。
  宛て先:transitionjapan☆gmail.com(☆を@に変えてお送りください)
  「あのTTのあの人にこんなコト聞きたい!」ご指名もOKです。

  例)
  - ユニークな組織づくりの秘訣
  - 崩壊の危機をどう乗り越えたか

 <元気復活なTTに聞く>

 <ノリにのってる&個性的な新ワーキンググループ登場>

 <コミュニティの土壌づくり!メンバーを増やす地域通貨とは?>

  -しくみについてのトーク
  -おたがいさま体感ワークショップ


第3部 交流会(学内で開催) 17:10-19:00

 *各TTの出店ブースに立ち寄って、
  TT実践者と直接交流しながら、
  TT自慢の美味しいものをお楽しみください。
  個人的な質問を直接ぶつけるチャンスでもあります。

《サテライト開催してみませんか?》

昨年同様、
インターネットのUSTREAMを利用して東京の本会場と各地のサテライト会場を結び、
全国同時開催を予定しています。

Ustのチャット欄(ソーシャルストリーム)やSkypeを利用して、
全国のTTまたはTT予備軍的なみなさまからの
質問やコメントも可能な2WAY展開も計画中です。

お申し込み:transitionjapan☆gmail.com (☆を@に変えてお送りください)

《日時》 6月22日(土)11:00 ~ 19:00(10:30開場)

《場所》明治学院大学 白金キャンパス アートホール
   (東京都港区)
http://www.meijigakuin.ac.jp/campus/shirokane/

《アクセス》
http://www.meijigakuin.ac.jp/access/index.html

《参加費》
第1部 500円
第2部 トランジション・ジャパン会員/サポーター会員 500円
一般 事前予約 800円 当日 1000円
第3部 交流会(飲食は各TT出店ブース(有料)をご利用ください)

トランジション・ジャパン会員/サポーター会員の方は会員証をお持ちください。
割引は当日ご入会の方にも適用されます。
http://transition-japan.net/wp/transitionjapan
(年会費はサポーター会員1200円/会員5000円です。
 ぜひ、日本のトランジションを育てるサポートをお願いいたします。)

《昼食について》
近くには買ったり食べたりする場所がほとんどありません。
ランチはご持参されるか、または、
ご希望の方は「大豆ミートのごま香り揚げ弁当」
(オーガニック/ベジ)に限り、ご予約時にご注文できます(1000円)
http://m-delivery.jp/bentou/vegemeatgoma.html
下記お申し込みフォームにご記入ください。(6/20締め切り)
お飲物もご持参されることをお勧めします。
ブースでの飲食販売は17:00の懇親会からとなります。
(マイ皿、マイ箸、マイカップご持参ください)

《参加お申し込み方法》
下記のフォームよりお申し込みください。
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/93697/


※映画『In Transition 2.0』(『トランジション進行中2.0』)とは?

2012年、Transition Network制作 1時間6分

いま住んでいる地域をコミュニティの力を合わせて活動することで、
持続可能にしていくこと。それがトランジション・タウン。
すでに世界1800地域、日本では25を超える地域がトランジション・タウンとして
名乗りをあげ、あるいはその準備を始めています。
『In Transition 2.0』は、日本語に訳せば『トランジション 進行中 2.0』。
イギリス、アメリカ、ポルトガル、ニュージーランド、インド、日本など
世界各地の多岐にわたる取り組みが紹介されているドキュメンタリー映画
です。

トランジション運動の始め方から地方自治との協働まで。
顧客が出資するパン屋さん、地域の発電所つくり、といった先進的な取り
組みと同時に、空き地や駅のホームに菜園を作ったり、村を清掃したり、
家の壁を塗り替えるだけでも、人が元気になる、地域に活気が出てくる。
そんな、トランジション・タウンの魔法ともいえる事例もたっぷり。
この映画を見たら明日からでも自分の住んでいる地域で始めたくなるかも
しれません。
日本からは藤野電力の活動が紹介されています。

主催:NPOトランジションジャパン
http://transition-japan.net/

共催:明治学院大学国際平和研究所
http://www.meijigakuin.ac.jp/~prime/

Tuesday, May 7, 2013

5.11-12.2013 藤野トランジションの学校【藤野電力】

スタッフとしていくよ〜
おすすめ!
内容を考えるととてもお得。




ーーーーーーー☆☆ーーーーーーーーーー
「藤野トランジションの学校」のご案内
「持続可能な地域、どうつくる?」
ーーーーーーー☆☆ーーーーーーーーーー
持続可能なまちづくりを市民が自らの創造力を駆使しながら進めていく
イギリス生まれの市民運動、トランジション・タウン。
循環する未来へどう転換していけばいいのか、いまどきのコミュニティ
づくりのコツを、藤野の自然のなかで、いっしょに動きながら考えましょう!



第2回目になります、藤野トランジションの学校。
今回は『藤野電力』編!
藤野電力がなぜ、こんなに注目されたのか?!
(私たちにもわからないのですが)その全貌を公開します。
藤野電力のメンバーが集結して、活動の楽しさや活動のしかた、運営のしかた、
その世界観をお話する時間を設けます。
ぜひ、ご参加ください!!

(2)5月11日(土)・12日(日)《地域でつくるみんなのエネルギー》藤野電力
・藤野電力のご紹介
・ミニ太陽光発電WS(@牧郷ラボ)
・組み立てた太陽光発電で、『シェーナウの想い』上映会
・藤野電力の「秘密」対談
・アートビレッジ発電所見学+解説

【スケジュール】
(1)4月13日(土)・14日(日)《トランジション・タウン》トランジション藤野
(2)5月11日(土)・12日(日)《地域でつくるみんなのエネルギー》藤野電力

(3)6月8日(土)・9日(日) 《森の再生への道筋を探る》森部
(4)7月13日(土)・14日(日)《自給自足のつながりを作ろう》お百姓クラブ
(5)9月14日(土)・15日(日)《超高齢社会をどう支える?》健康と医療
(6)10月12日(土)・13日(日)《自分たちの価値を見直そう》地域通貨よろづや
(7)11月9日(土)・10日(日)《新しいつながりが生まれる》コミュニケーション

<詳細>
●会場:藤野倶楽部 無形の家 神奈川県相模原市緑区名倉3743-1●時間:1日目午前10:00~ 2日目午後4:00
●参加費: 1回12,000円。3回以上のご参加の場合は11,000円です。
地域通貨よろづ割引できます。1回11,000円+1,000萬。
上記の金額に含まれるもの・・・会場費・2日間の食費(2日目の朝食を除く)・
温泉代
上記の金額に含まれないもの・・・宿泊費・2日目の朝食代
●宿泊 別途1日4,000円で古民家の宿泊(+朝食代)が可能です。
●定員:20名(先着順)
●お申込:
http://kokucheese.com/event/index/75312/

からお申し込み頂くか、
以下のメールに氏名・住所・メールアドレス・電話番号(携帯をお持ちの方は携
帯の番号も)
・参加を希望される回・宿泊の有無をご連絡ください。
ttfujino@gmail.com



藤 野 電 力 と は

2011年3月11日の震災、そして福島の事故を機に、
今まで当たり前として世の中にあった様々な常識がほころびつつあります。
安全安心に毎日を暮らしていくには、
エネルギーも今までの中央集権型から、
住民が自ら参加出来るような自立分散型へ移行していきたい。
そしてエネルギー消費自体を少なくしつつも、
我慢ではなく、より新しく、より楽しく生きていけるような、
暮らし方へと移行していきたい。
藤野電力とは、自然や里山の資源を見直し、
自立分散型の自然エネルギーを地域で取り組む活動です。
そして目指すものは、エネルギーシステムの移行自体より、
むしろそれによってもたらされる、地域の豊かな未来なのです。


Tuesday, April 9, 2013

4.13~14.2013 今週末トランジション藤野学校

Head   Heart   Hands
ヘッド「頭」ハート「心」ハンド「手」

今週末に行われる藤野トランジション学校。
スタッフ(院生)として行くよ〜。
かなり充実したプログラムで、
アーバンパーマカルチャーにも役立つWSになりそう。
内なるトランジション。

TUP学校もやりたいな〜。
誰か一緒に企画しない?

 




「藤野トランジションの学校」のご案内 

「持続可能な地域、どうつくる?」 
持続可能なまちづくりを市民が自らの創造力を駆使しながら進めていくイギリス生まれの市民運動、トランジション・タウン。地域通貨よろずや、藤野電力、森部、お百姓クラブなどの様々な活動グループが誕生し、メディアに取り上げられることも多くなってきたこの活動を地域の新しいコミュニティづくりの一つの実例としてご覧いただけたらと思い、今年「藤野トランジションの学校」を開講することにしました。 

具体的には、4月から月に1回、毎回テーマと担当メンバーを変えながら1泊2日で計7回の参加体験型プログラムを実施します。 
以下、その日程とテーマ、および担当です。 

【スケジュール】 

① 4月13日(土)・14日(日)《トランジション・タウン》トランジション藤野 
② 5月11日(土)・12日(日)《地域でつくるみんなのエネルギー》藤野電力 
③ 6月8日(土)・9日(日) 《森の再生への道筋を探る》森部 
④ 7月13日(土)・14日(日)《自給自足のつながりを作ろう》お百姓クラブ 
⑤ 9月14日(土)・15日(日)《超高齢社会をどう支える?》健康と医療 
⑥ 10月12日(土)・13日(日)《自分たちの価値を見直そう》地域通貨よろづや 
⑦ 11月9日(土)・10日(日)《新しいつながりが生まれる》コミュニケーション 

・ 地域のために何か出来ないかと思っている方 
・ 皆が参加出来るまちづくりの活動をお考えの方 
・ 持続可能な暮らしに興味のある方 
・ コミュニティづくりがお好きな方 
・ 藤野地域に興味がある方 
・ トランジション・タウンについて興味のある方 
ご参加をお待ちしています! 

<詳細> 
●参加費: 70,000円(全7回:連続受講) 
各回1回12,000円で受講することが出来ます。(単発/複数受講) 
(上記の金額に含まれるもの・・・会場費・2日間の食費(2日目の朝食を除く)・温泉代/上記の金額に含まれないもの・・・宿泊費・2日目の朝食代) 
●宿泊費 別途1日4,000円で会場となる古民家での宿泊が可能です。