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東京アーバンパーマカルチャー(TUP)の世界へようこそ!

このブログでは僕のワークショップ(WS)やイベントの告知をしています。
WSの最新情報や活動の近状に興味ある方はメーリングリストに入ってください。
右の欄にメールアドレスが書かれています。

東京からサステナブル(持続可能な/共生的)社会を育むための実験と実践を行っています。
世界の最新情報やスキル(技術)を学び、
それを体感型のワークショップで日本に紹介しています。
パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション(NVC)、禅(マインドフルネス)、
システム思考、ユースのエンパワーメントなどが活動の軸です。
活動仲間や企画者を常に募集しています。
よろしくお願いします。

次世代のためにも、一緒に平和で希望のもてる社会を創作していきましょう!

Friday, May 12, 2017

【ビジョン】アーバンパーマカルチャー東京版

人生を変えるパーマカルチャーツアーに参加してくれたふじさんが(大学卒業おめでとう!)、コミューン2nd(表参道)屋上ガーデンのビジョンを描いてくれた。彼女の卒論のテーマはパーマカルチャー。こういう学生がどんどん増えれば、社会は確実に変わる気がする。みんなで応援して行こう!

(ふじさんの絵はとてもやさしく平和な世界)

こんな屋上が日本中の屋上にでできたら、めっちゃ楽しいよね!
やろう!!!

一緒に活動しているアーティストがいて本当に嬉しい。



サティッシュ・クマールから聞いた言葉


アーティストというのは特別な種類の人間ではない

すべての人が特別なアーティストなのだ

Thursday, May 11, 2017

【社会変革】ガンジーの氷山 戦争の時代に非暴力を生きる by Kai

最近、はまっている本"Gandhian Iceberg"「ガンジーの氷山」。革命家には必読の本!非暴力やディープ平和を分かりやすく解説している。みんなが知らない、ガンジーの無謀な理想への挑戦と絶望。インテグラル・ノンバイオレンス、非暴力(ahimsa)への総合的なアプローチと戦略。


仲間には是非読んで欲しい本!

敬愛しているガンジー系男子パンチョから鈴木えりちゃん(TUP仲間)経由で頂いたもの。無謀な平和ムーブメントの前線に向っているアクティビストへの呼びかけ。仲間のパンチョ、ポシビリティーアライアンスのEthan、ジョアンナメーシーなどが紹介されている。(因に、ポシビリティーアライアンスというガンジー系のエコビレッジにPeace and Permaculture Centerという場所があって、そこからパーマカルチャーと平和道場の名前が生まれた。パクっただけか?!!!)。

この本は出たばかりで和訳をされていなく、和訳はとうぶんされないと思うので、とりあえずプレゼン、ワークショップ、手作りラジオなどで紹介する予定。

その第一弾がこの前行われた共生革命家リトリート(非暴力コミュニケーション合宿)で 僕がしたプレゼン。しかちゃん、録画ありがとう!

前半は安納ケンさんがNVCと社会変革の話をして、その後に僕がガンジーの氷山の話でフォロー。まだ、僕も消化中の内容だけど、この段階でも役にたつものはあると思うからcheck it out!



(改めて見ると不思議な光景。ケンさんはなぜかキリンの耳を付けている。)

ワークショップ/プレゼンの最初に、僕が参加者に聞いた問いは、

「僕たちが、人類として抱えている問題の【根源】は何なのか? 」

このポストを読んでいる人にも、今ちょっと時間をかけて考えてみて欲しい。戦争、環境破壊、人の抑圧、鬱などのルーツは何なんだろう?なぜ、僕たちは知恵と知識を増やしているはずなのに、永遠と同じ過ちをくり返すのか?君はどう思う?

そして、お願いはこういう会話を日常で増やして欲しい。これほど、重要なテーマはないと思う。色んな人と話して、理解を深めながら、みんなで意識を育んで行こう!

ボランティアでマネージャーをしている志果ちゃんが
スマホで撮影してくれて、
悪戦苦闘しながらyoutubeにアップしてくれた。
THANKS SHIKA!

1.5時間くらいのセッションだったので、
ひとまずケンさんの話を飛ばして
(これもとてもいい話だった)
ガンジーの氷山(後半)の話を下にはるね。






非暴力(ahimsa)の意識を共に深めて行こう。
本当に平和を願っているのなら
本物の平和を実践して行こう。
道は長く険しいけど
そこには夢と希望と多くの仲間が存在している。
 お互いを見つけ合おう。

if you want to go fast, go alone
if you want to go far, go together


MOVE BY LOVE
愛に動かされて
共生革命家




Wednesday, May 10, 2017

【記事】いつも真ん中には、畑とキッチンと愛がある「サティシュ・クマールのシューマッハ・カレッジとスモール・スクール」

去年、サティシュ・クマールと過ごす一週間の旅に参加した、仲間のnoncoさんが書いた記事。彼女と一緒に本も製作中(今年には出版されるかな〜)。

いつも真ん中には、畑とキッチンと愛がある「サティシュ・クマールのシューマッハ・カレッジとスモール・スクール」





 イギリスの南西部にある小さな町、トトネス。トランジションタウン発祥の地として知られるこの町に、シューマッハ・カレッジという学校があります。
 ここは、平和活動家であり現代思想家として世界中の人たちから敬愛されているサティシュ・クマール氏(以下、尊敬と親しみの気持ちを込めてサティシュとファーストネームで呼びます)が仲間とともに1991年に設立した大学院。持続可能な社会づくりのための修士課程のほか、ショートプログラムや集中講義もあり、世界各国から多くの人たちが集まる学びの舎です。
 サティシュのホームグラウンドであるシューマッハ・カレッジで学んできたエッセンスの一部を、ほんの少しですが、おすそ分け。
 サティシュのお話の真ん中には、いつも「畑とキッチンと愛」があるのです。


2年半かけて核保有国を歩いて渡り平和巡礼を成し遂げたサティシュ


 まず、サティシュのことを簡単にご紹介しましょう。
 1936年、インドのラジャスターン州で生まれたサティシュは、9歳でジャイナ教の修行僧になり、18歳でガンジーの思想に触れて還俗。お金を持たずに徒歩で2年半かけて、核保有国であるロシア、イギリス、フランス、アメリカを旅し、平和を訴えたことで広く知られるようになりました。その後、イギリスへ渡り、エコロジー雑誌『リサージェンス』の編集長を務めながら、環境・平和活動に取り組んでいます。
 経歴だけを眺めていると、なんだか「すごい人」とか、自分たちとは別世界の「雲の上の人」と思ってしまいそうですが、サティシュは、どんな人とも分け隔てなくフレンドリーに接してくれる、愛に満ち溢れた人。一度でもサティシュに会った人は、老若男女問わず誰もがトリコになってしまうのです。



Soil(土) Soul(心) Society(社会)の三位一体をベースにしたホリスティックな思想

 そんなサティシュの行動と思想の土台となっているのが、「Soil(土) Soul(心・魂) Society(社会)」の三位一体です。

「まずは、Soil(土)。私たちは、土から生まれ、土に還っていく存在で、食べ物も着るものもすべて土から生まれてきます。Soilは、自然界すべてを表す言葉。土に触れているだけで、私たちは癒されます。大地に触れながら、私たちがどこから来たのかを思い出し、感謝をし続けることが大事です。 私たち人間には、土=地球=自然との平和的関係が必要なのです」

「次に、Soul(心・魂)。私たち人間は、自然の一部。支配者ではありません。だから、Soilを大切にすることは、私たち自身、すなわちSoul(心・魂)を大切にすることにつながります。近頃の私たちは、心・魂の大切さを忘れてしまい、物質のことしか話さないようになってしまったようです。けれど、心・魂からイマジネーションがやってきて、アートが生まれるのです。土を耕すのと同様に心・魂を耕し、愛情というコンポストを与え、感謝の気持ちと謙虚さを育みましょう。Soulに栄養を与えれば、誰もがアーティストになれるのです」

「そして、Society(社会)。私たちは、一人では生きていない存在です。共にこの地球に生きる一員として、社会との関わり合いを無視するわけにはいきません。人間コミュニティの一部であることを思い出しましょう。この自然界は多様性によって輝いています。人間コミュニティも同じです。多様性を祝福すれば、戦う必要なんてありません。多様性と統合性は対立するものではないんですよ」

 この3つのS「Soil(土) Soul(心・魂) Society(社会)」は、一体であり本来切り離すことができないもの。そのことを軸にして、ホリスティック(ものごとの全体を統合的に捉える視点)でエコロジカルな新しい世界を創りましょう。と、サティシュはやさしく語りかけてくれるのです。

続きはRiceball Networkで! 
他にもいっぱい面白い記事が載っているよ〜



今年(2017)の「サティシュと過ごす一週間ツアー」に興味がある人は、ここにクリック。


 nonco kanzaki
出版社に勤務後、フリーランスの編集・ライターとして雑誌や書籍の仕事を続ける。現在は、敬愛するサティシュ・クマールの言葉「Soil、Soul、Society」をテーマに、自給自然農の畑と本づくりと執筆と落語に勤しむ日々。晴耕雨読(書)な生活を目指す。最近手がけた本に『春風亭一之輔のおもしろ落語入門』(小学館)がある。

Tuesday, May 9, 2017

サティシュ・クマールの思想とツアー

僕の先生であるサティシュ・クマールの
映像を見つけたよ。

彼のパッション、言葉遣い、ストーリーテリング、希望と愛に満ちた在り方に僕は大きく影響を受けてきた。特別な存在。でも、近所のおじさんのような親やすい人でもある。

Green TV Japanの「エコロジーとエコノミーの定義とは? サティシュクマールVol.1」





Green TV Japanの「日本が目指すべき新しい社会」



そして、サティシュや彼の周りにいる面白い人たちと、一週間するツアーを企画しているよ。この貴重な機会、まだ空きがあるので興味がある人は一緒に行こう!


少人数で、600年以上の歴史を誇る建物の中で生活しながら、世界中の人とこれからの生き方を考える冒険。地産地消の美味しいオーガニックご飯、田舎ののどかな風景、自分と深く繋がり、コミュニティを感じる特別な時間。

ソイル(大地)、ソール(精神)、ソサエティー(社会)
サティシュが言うこれからの時代を再生するためのキーワード。このホリスティックな世界観を体感しながら、自分の地球での役割を見つけよう。

TUPと動く人の多くはツアーの参加者でもあるから、そう言う意味でもこいうツアーは僕にとっても大切なもの。深い出会いの場。僕が尊敬している先生のもとで、未来の可能性を育むチャンス。


トットネスはトランジションタウン運動の
発祥地でもあり、彼らからのプレゼンも調整中。

来年は、このツアーの開催ができるか分からないから
できるだけ満員で行きたいんだ。
本当に貴重な機会だから。

行くためにサポートが必要な方も相談してみて。
どこまで、僕らがサポートできるか分からないけど、
えりちゃんと二人でできる限り可能性を探りたい。

一緒に冒険に出よう!!!

最後に、僕が大好きなサティシュの言葉


「人生とは巡礼です。私たちはみな巡礼者です。自らの一歩一歩を意識し、丁寧に足を運びます。その一刻一刻が今ここにある自分です。その一刻一刻が奇跡です。人類に奉仕し、地球のために仕えることができるという特権に、私たちは恵まれいています。地球が危機にあるからといって、思い悩むことはありません。ただただ、世界に仕える自分の一刻一刻に集中すれば良いのです。その奉仕は自らの変革です。何かを達成しようとする必要はありません。結果として何かが達成されたとしたら、それはおまけのようなもの。何かの利益が生じたならそれも単なる副産物にすぎません。重要なことは、自分が巡礼者として、旅をしているということ。そしてそのことに大いなる感謝を抱くことです。だらら私のように、重荷を背負わず、軽々と行こうではありませんか。今ここを生きることが、そして、奉仕することが、自由であり、解放なのです。成功を求めてはいけません。ただ、今、ここにおける充実を求めましょう。私たち一人ひとりが宇宙なのです。一体、それ以上何を背負う必要があるでしょうか」
【サティシュ・クマールのゆっくり問答 with 辻信一】より




Monday, May 8, 2017

【TUP広告】スーツ系「共生革命家」10万人求む!

去年、表参道にある自由大学の屋上で撮った映像。
(屋上コミュニティーガーデンを育てているところ)

誰でもいつでもなれる共生革命家!
都会のみんなも、スーツを着ながら変身しよう!
一人一人が平和と思いやりの道を歩み始めれば
会社も、社会も、国も、世界も変わる。
ONE BY ONE
手遅れになる前に動こう!


 撮影 by志果ちゃん

なんと僕はまだ一度もスーツを来たことがない!
社会人になれないまま、革命家になってしまった。
または、ただのプー太郎?!!!

東京を変えよう!!!

金と権力の世界から命の世界へ!!!



(申し込みのメールはしないでください)

Sunday, May 7, 2017

【仲間】6月マインドフルネスとインナーチャイルド・リトリート

プラムビレッジのマインドフルネスリトリートが終わって、とても心が澄んでいる感じ。最高!平和の道に身を捧げているお坊さん達と時間を過ごすのは、僕にとってとても貴重な機会。通訳として毎回参加させて頂いているんだけど、そうやって貢献できることもとても嬉しい。貢献って大事なニーズだよね。

さて、京都でもマインドフルネスのリトリートが6月に行われるよ。

今回は、プラムビレッジ僧侶ではなく、ティクナットハンの最初の弟子(在家)であるアン・フーンとトゥさん夫妻。二人はとっても良いと聞いていて、僕もなんとかパートナーを説得して行こうとしている。

プラムビレッジのリトリートはヴィパサナ(ギフトエコノミー)と違って値段はそこそこするんだけど、参加者の宿泊や食事のコストとか、僧侶や先生の経費(交通費とか宿泊とか)を表していて、赤字になることもたびたび(その場合は主催しているボランティアの人たちがカンパしたり)。お金って難しいね!

でも、貴重な機会だし、日本でリトリートができるチャンスなので、行ける人は行こう!


有志の月一瞑想会はドネーションのはずだよ。もうすぐ、パーマカルチャーと平和道場でも月一でマインドフルネスの実践会を行う予定。


年末のタイランドで行われるプラムビレッジリトリートも超オススメ!





ティク・ナット・ハン師のマインドフルネスの教えを30年以上実践し、瞑想講師の認定を受けた最初の弟子たちである・アン・フーンさんとトゥさんご夫妻による”マインドフルネス・リトリート”が今年も京都で開催されます。



「2017マインドフルネス・リトリート in 京都」 ~Peaceful Heart, Joyful Step~

今、流行りの「マインドフルネス」とは、具体的には何なのでしょう。

ストレスの軽減のメソッド?

感情をコントロールするための方法?

呼吸法と何が違うの・・・?


この度、アン・フーンさんとトゥさんご夫妻からお伝えいただく「マインドフルネス」は、ノーベル平和賞候補になり、世界的な仏教僧であるティク・ナット・ハン師が弟子達に伝え続けている仏教の伝統的な内容です。

『深い幸福感や安らぎと喜びを感じることを可能にする、 あなたを今ここにとどめるエネルギー、それがマインドフルネスです。by ティク・ナット・ハン』

(「リトリート ブッダの瞑想の実践 島田啓介訳 出版:野草社」より)


どうぞリラックスして&楽しい気持ちで&そのまんまの自分でご参加ください。

皆さまとご一緒にマインドフルネスの実践ができることを心より楽しみにしております。

Smile&Breathe

2017京都リトリート運営事務局(チーム・レインボー)



講師の先生方(アン・フーン&トゥご夫妻)について

このリトリートは、素晴らしい瞑想講師二人と一緒に実践できる、貴重な機会です。アン・フーン&トゥご夫妻は、ティク・ナット・ハンの最初の弟子で、1992年にダルマ・ティーチャー(プラム ヴィレッジ公認の瞑想講師)となられました。バージニア州のフェアファックス・マインドフルネス実践センターを拠点に、マインドフルネスのリトリート(瞑想合宿)のほか、日々の瞑想のセッション・クラスや、マインドフルな生活の仕方についての全日ワークショップを20年以上主宰されています。詳しくはお二人のウェブサイトをご覧ください。 mpcf.org



【2017マインドフルネス・リトリート in 京都 開催概要】


★後半に事務局からのご案内とご連絡が記載されています。
お手数ですが、必ず内容を読まれてからお申込みをいただくようお願いいたします



◆日程:2017年6月2日(金)~4日(日) 2泊3日
6月2日 17:30開始 (15:30受付開始)

6月4日 16:00頃終了~解散

★6月3日(土)からの参加も可能となりました★ くわしくはこちら



スケジュール、プラクティスメニュー(予定)はこちら。

プラクティス内容やリトリートの雰囲気はこちら(昨年のリトリートのレポート)を参考になさってください


◆会場:あうる京北

京都市右京区京北下中町鳥谷2

TEL:075-854-0216
URL → http://kyosemi.or.jp


マインドフルネスリトリートの詳細と申し込みはここ


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マインドフルネス×インナーチャイルド リトリート in 京都
~ The Art of Cultivating Compassion and Happiness ~
“内なる子ども”を抱きしめて、自分で自分を癒す6日間



【マインドフルネス×インナーチャイルド・リトリート 開催概要】






ティク・ナット・ハン師のマインドフルネスの教えを30年以上実践し、瞑想講師の認定を受けた最初の弟子たちであるアン・フーンさんとトゥさんご夫妻による特別なリトリート”マインドフルネス×インナーチャイルド・リトリート”が京都で行われます。



このリトリートでは“マインドフルネス”の実践を通して、心と身体を穏やかに保ち、私たちの内や外に在るいのちの奇跡に育まれることに任せてゆきます。
座る・歩く・聴く・話す・食べる・運動するなどの日常生活に、マインドフルネスを取り入れ、慈しみや喜びを育むことを学び、実践します。



<インナーチャイルドとは>
インナーチャイルドとは“内なる子ども”という意味で、誰もが心の中に幼い時の自分を持っていることを指しています。私たちは幼い時、たくさんの幸せな時間を過ごしましたが、同時に誰でも皆、辛い思いをして傷ついた経験もしています。
私たちは大人になり、幼い時の辛かった経験を忘れようとし、その子を心の奥深くに押しやり、苦しみに終止符を打とうとしますが、逃げることでは苦しみは終わりません。
私たちがマインドフルネスである時、内なる子どもの声が聞こえるでしょう。
マインドフルネスのエネルギーは私たちを包み癒すと同時に、私たちの“内なる子ども”をも癒してくれるのです。


【マインドフルネス×インナーチャイルド・リトリート 開催概要】

★後半に事務局からのご案内とご連絡が記載されています。
必ず内容を読まれてからお申込みをいただくようお願いいたします

◆日程:2017年6月6日(火)~11日(日) 5泊6日
6月6日 17:30開始 (15:30受付開始)
6月11日 15:00頃終了~解散
スケジュール、プラクティスメニュー(予定)はこちら
プラクティス内容やリトリートの雰囲気はこちら(昨年のリトリートのレポート)を参考になさってください

◆会場:あうる京北
京都市右京区京北下中町鳥谷2
TEL:075-854-0216
URL → http://kyosemi.or.jp


インナーチャイルドリトリートの詳細と申し込みはここ

Thursday, May 4, 2017

5月7日2017年 INTERNATIONAL PERMACULTURE DAY パーマカルチャーの日


仲間のじゅんじゅんが教えてくれた
INTERNATIONAL PERMACULTURE DAY
国際パーマカルチャーの日。
5月の第一日曜日

もともとオーストラリアから始まり
世界に広がっているらしい。



この日に様々なワークショップや
イベントが準備されている。

日本はまだないかな〜

いつか、日本中で一気に
パーマカルチャーのイベントや
ワークショップを展開したいね

コンポスト作りや種の交換会、
集まって共にガーデンをしたり
自作のアースオーブンでピザパーティー!

シティリペアの様に交差点を
マンダラ状に描いたり
ゲリラギフトを仲間とやったり。

そんな世の中に住んでみたくない?
JUST DO IT!

みんなもどんどんやろう!