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東京アーバンパーマカルチャー(TUP)の世界へようこそ!

このブログでは僕のワークショップ(WS)やイベントの告知をしています。
WSの最新情報や活動の近状に興味ある方はメーリングリストに入ってください。
右の欄にメールアドレスが書かれています。

東京からサステナブル(持続可能な/共生的)社会を育むための実験と実践を行っています。
世界の最新情報やスキル(技術)を学び、
それを体感型のワークショップで日本に紹介しています。
パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション(NVC)、禅(マインドフルネス)、
システム思考、ユースのエンパワーメントなどが活動の軸です。
活動仲間や企画者を常に募集しています。
よろしくお願いします。

次世代のためにも、一緒に平和で希望のもてる社会を創作していきましょう!
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Thursday, May 30, 2019

【RadioActive Radio Ex 19】辻信一「スローな在り方〜自分をローカライズする冒険」

冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio 

マニアックな内容だけど
より良い社会を創造したい人や
そういう人の話に好奇心がある方におすすめ!

今回のインタビューは
アクティビストブラザー(活動家仲間)の
辻信一さん。
辻さんは日本の社会運動のキーパーソン
世界の平和環境運動のキーパーソンでもあると
僕は感じている

サティシュ・クマールやヘレナ・ノーバーグホッジとかと
これだけ深く繋がれたのは彼のおかげ
今は、サティシュ、ヘレナ、辻さんと
これからの時代の流れを創造しようとしている

彼の世界観や哲学
そして在り方に僕はインスピレーションと学びを
数多くもらっている

そんな大好きな辻さんとやっとラジオの収録ができた
オーストラリアのバイロンベーで
ヘレナ・ノーバーグホッジさんに招待された
幸せの経済ムーブメントに関わっている
世界中のアクティビストが集まっていたとき

はじめて辻さんの冒険(経緯)を聞けた貴重な時間だった

ENJOY~

*6月2日に辻信一さんと東京でライブトークするよ
「グローバルからローカルへの大転換」






辻信一
文化人類学者。環境運動家。明治学院大学国際学部教員。「スローライフ」「GNH」「キャンドルナイト」などをキーワードに環境=文化運動を進める一方、環境共生型の「スロー・ビジネス」にも取り組んできた。東日本大震災以後は、「ポスト311を創る」キャンペーンを展開。 
著書に『スロー・イズ・ビューティフル』(平凡社)、ゆっくりノートブックシリーズ(全8巻、大月書店)、『ナマケモノ教授のぶらぶら人類学』(SOKEIパブリック)など。 最新刊は、『「しないこと」リストのすすめ~人生を豊かにする引き算の発想』(ポプラ社)。
2009年より、DVDシリーズ「アジアの英知」現在第4巻まで刊行)を手掛ける。


Wednesday, March 27, 2019

【RadioActive Radio Vol. 12 】「春の初めのチェックイン〜今年大切にしたいこと」

冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio

マニアックな内容だけど
より良い社会を創造したい人や
そういう人の話に好奇心がある方におすすめ!

今回(1月31日に録音)は
ゆるゆる再会トークを
大阪ののりで話した感じ。

二人ともお父さんになって
2019年を迎えて
どういうことを大事にして活動するかを
話合った。

ENJOY~

感想はここに


【冨田貴史】

養生の為の「冨貴工房」代表。暦、エネルギー、お金、手仕事、政治などをテーマにワークショップ、執筆。味噌、鉄火味噌、塩、茜染め、麻褌、メディア、電気の自給。保養と食養。全ての子供たちが被ばくによる苦しみのない世界を生きられますように。

Wednesday, February 20, 2019

【RadioActive Radio Ex 18】ブラザーサンライト「平和の道をあゆむ決意 マインドフルネスの本質」

冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio

マニアックな内容だけど
より良い社会を創造したい人や
そういう人の話に好奇心がある方におすすめ!



今回のインタビューは
1月2日に収録した
プラムビレッジの僧侶
ブラザーサンライト(日光)
出家する前はなおきさんだった

僕の大好きなよりどころ
プラムビレッジからお届け

一瞬一瞬、平和の実践をしながら
平和について会話をするとてもディープな時間
一時間に15分に一回なる
「気づきの鐘」とともに
止まって呼吸にもどりながらの収録
良かったら、みんなも止まって呼吸を一緒にしてね

最後の方にでてくる
なおきさんが中学生のときに
大人達の世界が信じられなくなったエピソードと
少年院でマインドフルネスをシェアしにいった話が
とくにオススメ!



今日も、息を大切に
breathe, you are alive!


宮下直樹さんの即席プロフィール
神主でありながら、日本の禅にも取組み
野口体操の講師をしていた。
タイ王国のプラムビレッジで
二度の3ヶ月出家を経て
生涯出家を決めた(決められた?)

Saturday, December 22, 2018

【RadioActive Radio Ex 17】片山佳代子「ガンディーと糸紡ぎ」


写真は増田茜ちゃんより

冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio

マニアックな内容だけど
より良い社会を創造したい人や
そういう人の話に好奇心がある方におすすめ!

今回のインタビューは
10月1日に収録した
ガンジー思想研究家の
片山佳代子さん

このプロフィールが最高すぎる
ガンジーの思想を伝えることと、棉を育て、糸に紡ぎ、布に織り、衣類をつくることをライフワークにしている。
岡山で行ったパーマカルチャー実践コースで
講義と糸紡ぎワークショップをしてくれた
翻訳者だけあって
かなりディープにガンジーの
言葉や思想を理解している感じがした
いたって普通の人っぽいところもナイス
(僕とは違って←見た目が問題?)

糸紡ぎのワークショップも
頭では入れない領域に
誘導された感じがあって
来年からもっと真剣に実践したくなった
とても平和で集中力が上がる
ディープでシンプルな平和作業
みんなにもぜひ彼女と糸を紡いでみて欲しい

彼女とガンディーの話や
ガンディーにとっての糸紡ぎの役割
服を自分でつくることの大切さ
日々の暮らしから生まれる
本質的な平和活動の話を
聞いてくれなはれ〜



彼女と何人か非暴力を実践・追求している
人たちを集めた非暴力ギャザリングも妄想中
  • 糸紡ぎ
  • ガンジーの氷山
  • 非暴力コミュニケーション
  • 瞑想とチャンティング
  • ご飯を振る舞う
感じの妄想をしている

世界に平和文化を広める日本
そこに関わっていきたい



片山佳代子さんのHPより

いのちの経済


“衣・食・住”の暮らしの中の必需品は、すべて大地の恵みの贈り物です。
私たちは、近代機械文明の便利な生活に頼りすぎてしまった結果、大地と切り離された
生活をし、自然と寄り添う丁寧な暮らしを忘れて、本当に大切な物を見失ってしまいました。

ガンジーは、衣・食・住における手仕事の大切さを具体的に提案しています。


ガンディーの思想

機械が諸悪の根源

 機械に頼らず、手を使い、誰も排除せずすべての人に仕事を
 平等な社会が非暴力の社会。  詳しくはこちら

trusteeship(管理を委託されただけ・・・)

 手離すことで、富を楽しもう。 欲望を愛に置き換えて
 富はみんなのもの。富は、社会に奉げるために・・・(続きを読む
 非所有の思想 詳しくはこちら

心を愛で満たしてこそ

 平和で、民主的で、平等で、愛に満ちた社会にしようと思えば、一人一人の心に愛がなければなりません。社会は、私たちの心を反映するものだからです。詳しくはこちら

この最後の者にも



ジョン・ラスキンの著書『この最後の者にも』が、ガンジーの生き方を変えた。
人間は、単なる損得勘定だけで経済活動を行っているわけではない。詳しくはこちら
10の仕事を要求し、10ができない人を排除する社会から、貢献度が5、3、1でも認め合える社会へ。

Be the Change!!(自らがその変化になれ!)

  良いことをして生きよう。

スワデシ ⇒ スワラージ

スワデシ(国産品愛用) 地産地消 の先に、スワラージ(自治・独立)が見えてくる。

Wednesday, December 19, 2018

【RadioActive Radio Ex 16】奈良大介「音楽、テクノロジーと平和活動」


 冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio

マニアックな内容だけど
より良い社会を創造したい人や
そういう人の話に好奇心がある方におすすめ!

今回インタビューしたのは
(と言っても6月28日!)
ミュージシャンの奈良大介さん

アクティビスト仲間の
冨田貴史くんや三宅洋平くんとも
縁があるmusic activist

彼のジャンベワークショップは
子供達も大盛り上がりで
初心者が一気にジャンベの
リズムを叩けるようになる
お祝いの場
近くにいたらCHECK HIM OUT!

奈良さんとは音楽から
テクノロジーの話まで
多くの活動家が向き合うテーマを
一緒に探った
*奈良さんは携帯ももってない!
(ファックスはあるけど。FAX!!!)

彼との話にも触発されて
テクノロジーとSNSの記事
真剣に書きはじめようと思った。

ENJOY〜



RADIOACTIVE RADIO全収録はここ
 

奈良大介のオフィシャルサイトより

プロフィール
1967年3月19日生。うお座。B型。

14歳の時、お年玉でフォークギターを買う。が、すぐに挫折。
音楽に興味を失いつつも、高校2年からバンドを始める。

20代前半にレゲェ、ボブマーリーの音楽と出会い、ずっぽりハマる。
この頃から、レゲェの根幹にあるラスタファリズムを考えの中心におく。
当然ナイヤビンギと出会い、太鼓に興味をもつと同時にDJEMBEに会う。
丁度、N.Yに滞在し、アフロアメリカンの人達の暮らしやアートに興味を持ち、アフリカ文化にずっぽりハマる。この頃から絵を表現の一端とする。

1996年~セネガル出身のマムドゥ・カンデ氏に師事。

1997年、PERC・A・HOLIC結成。打楽器集団として、都内各所、関西などで活動を続けるが2001年解散。

1999年、アフリカ、ギニア共和国へ渡り、ラミン・ロペス氏に師事する。

帰国後、東京ナンガデフ、MANDEN-FOLIなどのグループで活動する。

JAH K.S.K & JOMORE STARS、やっほーバンド、PJアコースティックスタイル、サヨコオトナラ、朝崎郁恵(奄美島唄)、マブリ、DOUNIYAH等で活動中。

また、ギターも再び弾き始め、思いを伝えるため、唄も歌い始める。
音楽の持つ不思議な力と、言葉の魔力を信じて、現在、ソロ活も進行中。
必要とあらば、何処へでも飛んで行きます。
また、全国で、DJEMBEのワークショップも開催。 

Thursday, July 5, 2018

【RadioActive Radio Ex 15】シスターチャイ「平和は呼吸と歩くことから、いまここからの平和」

冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio

マニアックな内容だけど
社会を良くしたい人や
そういう人の話に好奇心がある方におすすめ!

今回インタビューしたのは
僕の禅の先生ティクナットハン*の元で
出家した日本人のシスターチャイ(Sr. Trai)
去年、中野民夫さんを取材した同じ場所で
プラムビレッジ(フランスにある禅コミュニティー)での
生活や日々の実践、
シスターチャイがなぜ出家したのか、
「平和」とはなんなのかなどを聞いてみた。

*ティクナットハンはベトナム出身の禅僧で
欧米ではダライラマの次に知られている
仏教徒と言われている。
「マインドフルネス」を世の中に広めきた平和活動家 。
キング牧師にノーベル平和賞の推薦をされたこともある。
NHKのEテレ「心の時代」で特集もされた

野外で気持よく取材してたんだけど
風の音が結構入っちゃった
耕紀くん、いつも裏で編集とアップしてくれてありがとう!

ENJOY〜




シスター・チャイ・ニェム氏
日本・アメリカ出身。2009年プラムヴィレッジで初の日本人僧侶として得度。その修行期間のほとんどをティクナットハン師とともに過ごし、実践を積む。医療施設、刑務所、学校、企業にも招かれ、音楽、語学をはじめとするその多才さとさわやかな人柄を活かし、師譲りのマインドフルネスを明快にやさしく、あらゆる立場の人々に癒しとともに伝える。翻訳『愛する』(ティクナットハン著・河出書房)プラムビレッジシスター&ブラザー


BONUS!

仲間の加奈子さんのブログに
シスターチャイのインタビューがあった
よかったそれもcheck it out!


シスター・チャイのインタビュー
『真の音楽家~The True Musician』

Thursday, September 7, 2017

【RadioActive Radio Ex. 12】中野民夫「スーツ菩薩からファシリテーションのパイオニア」

久々に試験に落ちて
ガッカリ中〜

さて、最近、気持がよく落ちる様になったけど
っていうか、それを公開する様になったのかも
ポジティブで希望ばっかり発信していると
非人間化されてしまうから
アイアムヒューマン too!
落ちているけど、
地球の最高さはまた感じられるようになった。
地球ありがとう〜

さて、久々のRadioactive Radioの投稿。
(実はいっぱいたまっているんだけど。。。)

冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio

かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そういう人の話を聞きたい方におすすめ!

今回インタビューしたのは
タミーと呼ばれる中野民夫さん。
初めて会った時に自分の活動を紹介したら
「君、あぶないね。。。」って
言って会話が終わった。
なんじゃそりゃ!

ま、そこから一緒に活動している
鈴木えりちゃん経由でまたつながって
屋久島で行ったリトリートに参加してくれたり
バイオニアーズという米国のアクティビストフェスに一緒に行ったり、
プラムビレッジのマインドフルネスリトリートで再会したり。

彼と話すとビックリするのが
僕がやっているようなことを
日本で80年代からやっていたってこと。
同じ先生達に大きく影響されていたり
(ティクナットハンとか)
 とりあえず、凄いことを日本でやってきた人

2017年のゴールデンウィークに行われた
毎年恒例の富士山マインドフルネスリトリート。
その最終日に、彼と木下でインタビューをした。
Check it out!




中野民夫(以下、wikipediaより)


東京工業大学リベラルアーツ研究教育院の教授。ワークショップ企画プロデューサー。元博報堂社員、同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション・コースおよび政策学部教授を経て現職。カリフォルニア統合学研究所(CIIS)組織変革学修士。ビーネイチャースクール「ファシリテーション講座」監修。ワークショップの企画実施や、ファシリテーションの実践や普及活動によって知られる。また斬新な試みとして大教室における、学生主体の参加型授業を実践している。


Greenzの記事もあった

よい未来へのヒントは“今ここ自分の中”にある! “自動詞の連鎖”による“やさしい革命”をめざす同志社大学教授・中野民夫さんインタビュー

みなさんはワークショップに参加したことありますか?
まちづくりや企業での研修、アートやものづくりなど、さまざまな分野で参加・体験型の学びの場として今や主流となっています。greenz.jp読者のみなさんなら「参加したことがある」という人もかなり多いのではないでしょうか。
今日は長年、広告業界に身を置いて市民参加型の事業を展開する一方、ワークショップ企画プロデューサーとして、人と自然をつなぎなおすワークショップやファシリテーション講座で、社会全体にも参加型の場を広げてきた中野民夫さんにお話を伺いました。

至福の追求と社会変革

中野さんは2012年の春に30年勤めた博報堂を早期退社し、活動のフィールドを東京から京都に移しました。現在(2013年当時)は同志社大学政策学部と同大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーションコースで教鞭をとられています。
授業では、NPOで活躍する若手をゲストに招きながらNPOの設立まで学ぶ「NPO論」や、様々なセクターの協働についてのクラスなど「すべて参加型授業に挑戦中」とのこと。悩み多き学生とともに追求したいテーマは「至福の追求と社会変革」。至福を追求すれば社会が変わる?それってどういうことですか?
“至福の追求”とは“私欲”の追求ではなくて「これは放っておけない」という自分にとって切実なことに取り組むこと。身も心も歓びいのちがたぎるような歓び、あるいは試練に向き合い、怖れずについていくことが大事かなと。
今、多くの人が「社会を変えたい」と思っているし、その言葉を使います。「変えたい」という気持ちは大事だけど、「◯◯を変える」という他動詞は、「自分はわかっているのに、◯◯がわかっていないから変えてやる」という気持ちがどこかにあります。
そこには自己正当性とある種の暴力性をはらんでいて、そのまま押しつけると、結局「俺が正しい、お前が間違っている」にいきつき、ひいては争いや戦争につながったりする。
だから他者を変えることに終始するよりも、まずは自分がどれだけ理想に近づき豊かになったかが、“生き方・あり方”としてあふれ出さないと。そしたら「あの人いいな、なんか楽しそうだな」となって、他の人もそれぞれ自分が大切にしていることを追求する。そんな動きが色んなところで広がり、“自動詞の連鎖”の中で、気がついたら結構状況が変わっている。
そんなゆっくり静かに少しずつ起こる「やさしい革命」があってもいいのではと思っているんです。
続きはGreenzで!

Tuesday, July 4, 2017

【RadioActive Radio Ex. 11】ソーヤーイアン「人間になる探求」

冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio

かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そういう人の話を聞きたい方におすすめ!


今回は弟のソーヤーイアン!
彼とはあまり会う機会がないんだけど
僕は同じ軌道に乗っている
アクティビスト仲間だと思っている。

彼の苦労話を聞くと「修行僧やな!」って言いたくなる。
ヴィパサナの10日間瞑想に何度も行ってたり、
(20日間もこの前やってきて、30日間を目指している?)
太鼓芸能集団の鼓童の研修生を一年やったり、
ロサンゼルスで低所得移民を支える政治活動をしたり
ハワイの先住民と共に米国に「盗まれた」国立公園で
タロイモを植え続けて警察に逮捕されたり
ガンジー系のエコビレッジ「Possibility Alliance」で暮らしたり
この前は、馬と牛を使った農業を実践していた。
ま、とりあえず彼も凄い人生を送っている。

そんな彼と去年、二年ぶりにデトロイトで会ってた。
石油や電気を使わないPossibility Allianceで暮らしてから
彼は飛行機に乗らなくなった。
そこに住んでいる人々はそういう決意をしている人が多い。
なので、会う機会がだいぶ減ってしまった。
残念だけど、彼の決意には心が動かされる。
そして、数ヶ月が立ちなんとかネットを通して
インタビューができた。

今は、破産した大都会のデトロイトで
一軒家のエコビレッジを育てながら
アーバンガーデニングとか
低所得者マイノリティのサポートをしている

相変わらず、話がとびとびのインタビューだけど
面白いネタが詰まっているので
check it out!

みんなへのいい刺激になります様に。



パーマカルチャーと平和道場への応援メッセージも
よかったら見てみて。
彼のユーモアとアーティスティックセンスもまた面白い!

【TUP道場】弟のソーヤーイアンからの応援メッセージ


Friday, August 19, 2016

【RadioActive Radio vol.10】2016参院選、そしてこれから


冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
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RadioActive Radio

かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そういう人の話を聞きたい方におすすめ!
今回は2016年の参院選を振り返って
僕と貴君が思っている事を話題にした。
二人とも三宅洋平君と選挙フェスに関わって、
街頭演説とかもした。



まだこのテーマが熱い時期だから
貴君は最初遠慮気味だったけど。。。
どうやらSNS上や政治活動している人の間で
炎上してたりバッシングがあるみたい。
幸い僕はTwitterとかFBしてないから
そういう情報がほとんど入って来ない。
(普通の人も知らないだろうね)
三宅洋平君もかなり叩かれているみたい。
他にも洋平君みたいに地方で立候補した人達が
鬱になってしまったり(8割りって聞いた)。

絶望や傷ついている人、
怒りやジャッジメントに苦しんでいる人、
今の日本には大勢いると思う。
そんな危機感や絶望に見舞われる中
愛と非暴力の意識を育て続けたい。
幾ら戦っても戦争は止められない。
人のハートを動かすこと
それが平和活動
愛に動かされて
共生への招待状を配り続ける
one love


Thursday, August 18, 2016

【RadioActive Radio vol.9】ガーデンニングというアクティビズム


冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio

かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そういう人の話を聞きたい方におすすめ!
今回は冨田貴史君とガーデンのお話。


ソーヤー海が熱く語るガーデンニングの世界!
そもそも、僕(海)は反戦運動とガーデニングが
アクティビズムへの入り口だった。
誰でもできるアクティビズムだけど
もっとも革命的な活動かもしれない。

ガーデンニングこそ本質的な自立への道
僕はみんなにガーデニングをしてほしい!
増える恵みの世界へ招待したい。




一緒に命を育てよう
一緒に命の文化を創育しよう
一つの種から無限の可能性

Check it out!





多様性のパーティー 

 
コミュニティーでやるとなお楽しい


子供でもできる!


収穫の喜びを味わおう!


ガーデンで恋をしよう! 


都会に命を育てよう! 


土地がなければゲリラで!

Monday, July 18, 2016

【RadioActive Radio vol. 08】冨田貴史くんと味噌の話

冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio

かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そういう人の話を聞きたい方におすすめ!
今回は冨田貴史先生と味噌のお話。

味噌?!!!
yes miso!

味噌文化を革命的に実践している
貴君の様々な味噌活動
深い発酵の世界観
味噌の歴史をご堪能あれ〜

貴君は味噌ワークショップを
日本中で教えていたり
味噌を参議院議員会館で
仲間と共に仕込んだりもしているとか
議員会館に善玉菌を!
そんな話とかも

Check it out!


今年は僕も恥ずかしながら
初めて味噌を仕込んだよ
森の幼稚園の子供達と一緒に
賑やかなカオスの中で

その作業中
ずっと手前みその曲を聞いていた


最高!

朝味噌しよう
味噌を仕込もう
生活をとり戻そう

Saturday, July 2, 2016

【RadioActive Radio Ex. 8】 三宅洋平「三宅洋平のアクティビィズム」+高尾洋平

冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
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かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そういう人の話を聞きたい方におすすめ!
番外編第8回目は
今、参議院選に立候補している
三宅洋平!!!ヤーマン!

何年も洋平君に似ているよねって
いわれ続けられて、
初めて目にしたのは2013年の選挙フェス。
しかも、東急百貨店の地下トイレ!
運命的なトイレの出会い。
(緊張して声かけられなかったけど)


そんな洋平君と遂に沖縄で
ゆっくり話すことができた。
いつものごとく、
挨拶から間もなく
マニアック革命家トークに数時間突入。
立候補者という特殊な立場から
かなり面白いリアルなトーク。
印象的だったのは、
「日本人の多くは政治に関心がある」って言われたとき。
そうだったのか〜

収録した時は選挙にいかないって言ってたんだけど。。。

これからの日本を創作していく
重要人物だからcheck it out!


僕もできるだけ一緒に動こうと思っている。
みんなも応援してあげて〜
そして、一緒に動こう!!!

we are the revolution
get up, stand up

(一番下にもメッセージを張ったよ)



以下は三宅洋平オフィシャルサイトより

三宅洋平
音楽家・商店主
1978年7月24日生まれ

2001年早稲田大学第一文学部卒 株式会社リクルート入社(同年12月退社)

2002年レゲエ・ロックバンド“犬式 a.k.a. Doggystayle”のボーカル・ギターとしてデビュー
3枚のアルバムと4枚のミニアルバムを発表。

2007年ロシア五輪招致イベントにサッカーアーティスト日本代表選手として出場-出演。
“LIMI feu”パリコレクションにおけるショーの生演奏を担当。

2010年フリーロックバンド“(仮)ALBATRUS”を結成。
“Yohji Yamamoto”東京コレクションにて生演奏を担当。

2011年3月東京から沖縄北部の本部町に居を移す。自然農やエネルギー自給を取り入れながら、持続可能なライフスタイルの模索に入る。

2013年3月「日本の政治風土を多様にひらく」必要を感じ、参議院選挙に立候補。
“緑の党”の推薦候補として、型破りな選挙活動「選挙フェス」を展開する。
天性のカリスマ性と言語感覚で、多くの有権者の共感を呼び、比例区17万6970票の個人得票を得るも、落選。
 
2013年10月「消費動向から世界を変える」ためにエシカルなセレクトショップ“三宅商店”を立ち上げる。




最後に
この前、三宅洋平君の出馬のブログに書いていたコメントの日本語がイマイチだったから、ちょっとなおしてここに張るね!


***

洋平君と沖縄でRadioActive Radioのラジオ収録したときは、
今年は立候補しないって言ってたけど、また立ち上がったね。ミッションに忠実な、僕がかなりリスペクトしているアクティビスト!

洋平君みたいな人がどんどん増えてほしい。
僕は彼みたいな人達を世界中で応援していきたい。This is a Global Movement! みんなも平和と愛のためにできることを無理なくやっていこう。

民主主義は、政治家がつくるものではなく、
選挙だけで成り立つものでもなく、民衆(僕たち)の意識と日々の生活から生まれるもの。国家や政治家が権力をもつためには僕たちが従う必要がある。従うのをやめて、自分たちが国家になれば、みんなのための国が育つ。ようやく日本が動き出している。
リアルデモクラシー
命を大事にする日本を育もう!!!

おかげさまで
共生革命家

Tuesday, June 7, 2016

【RadioActive Radio Ex. 7】アイリーン美緒子スミス「水俣から福島まで:アクティビズムに関わりはじめた理由」

冨田貴史君とはじめた
アクティビズム(社会変革)を
テーマとしたネットラジオ
RadioActive Radio

かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そういう人の話を聞きたい方におすすめ!
番外編第7回目はアイリーン・美緒子・スミスさん!

日本で初めて出会ったアクティビスト!
優しくてちょっとおっちょこちょいな
京都のおばちゃんななんだけど、
もの凄い熱い社会変革者。


水俣から福島まで現場に行って
命を張ってジャスティスの為に戦う
何でも屋の活動家

とっても尊敬している人だよ〜
まさに、こういう人が
日本を変えてきたんだって思える存在。
今、多くの原発が止まっているのも
彼女の動きが関係している。

マニアックなハーフ二人がおくる
アクティビズムの話をご堪能あれ〜

Check it out!




アイリーン・美緒子・スミス
1950 年東京生まれ。1971年からW . ユージン・スミスのアシスタントとなり、その後結婚。水俣病取材のため3年間現地に滞在。75年写真集『MINAMATA』をユージンと出版。80年、日 本語版『水俣』を出版。現在は、反原発の非政府組織(NGO)「グリーン・アクション」代表。京都市在住。
グリーン・アクション http://www.greenaction-japan.org/


以下はhttp://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-3258.htmlより

アイリーン・美緒子・スミスさん(61)は、京都を拠点に約30年間、脱原発を訴えてきた。大震災後は、環境市民団体代表として何度も福島を訪れ、経済産 業省前のテント村にも泊まり込んだ筋金入りの活動家だ。78年に死去された写真家ユージン・スミスさんを夫に持ち、一緒に水俣病を世界に知らしめたアイ リーンさんが、毎日新聞のインタビューで、福島第一原発事故と水俣病に共通点する国・県・御用学者・企業の10の手口を語った。

■水俣と福島に共通する10の手口■

 1、誰も責任を取らない/縦割り組織を利用する

 2、被害者や世論を混乱させ、「賛否両論」に持ち込む

 3、被害者同士を対立させる

 4、データを取らない/証拠を残さない

 5、ひたすら時間稼ぎをする

 6、被害を過小評価するような調査をする

 7、被害者を疲弊させ、あきらめさせる

 8、認定制度を作り、被害者数を絞り込む

 9、海外に情報を発信しない

10、御用学者を呼び、国際会議を開く

Friday, March 25, 2016

【RadioActive Radio Ex. 5】安納ケンと鈴木重子「非暴力コミュニケーション~つながりを取り戻す」

冨田貴史君と始めたアクティビズムを
テーマとしたネットラジオ。
かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そう言う人の話を聞きたい方におすすめ。
番外編第5回目は安納ケンさんと鈴木重子さん。

二人は非暴力コミュニケーション(NVC、共感コミュニケーションとも呼ぶ)を
日本で実践しながら広めてきた中心メンバー。カリフォルニアで行われるNVCリーダーシッププログラムを共に2年過ごして、最後の合宿で共感のエネルギーに浸りながら収録した貴重なラジオ。

自分と社会の変容を深いレベルで実現したい方は、NVCリーダーシッププログラムを強くオススメしたい。僕がとてもリスペクとしている愛の革命家達が大勢集まる、本質的なトレーニング。ケンさんと重子さんは何年もアシスタントを努めて来た仲間。その二人と小笠原春野さん(彼女もNVCを日本にずっと広めてきた)とフィルキャッシュマン(最近NVCにハマったパーマカルチャー実践者)で日本版のNVCリーダーシッププログラムを4月にトライアルするよ。6日間の共感コミュニケーション合宿

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安納 献(あんのう・けん)
1975年東京都生まれ。1998年国際基督教大学卒業。アレクサンダー・テクニーク(体の使い方の基礎トレーニン グ)を学ぶ過程で知り合った NVCトレーナーとの出会いに大きな感銘を受け、2006年より、アメリカをはじめ各国からトレーナーを招聘して日本各地でワークショッ プを開催。自ら世界各地のワークショップ、リーダーシップ・プログラムに参加し、マーシャ ル・ローゼンバーグを始め多くのトレーナーから学ぶ。その後2009年以降アシスタントとしてリーダーシップ・プログラムに毎年参加。「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 」(日本経済新聞出版社)の監修者でもある。


鈴木重子
い の ち の響き を紡 ぐ 歌い 手。東京 大 学法学部 卒 業 後、「本 当に好 き なこ と をし
て 、 限 り あ る 人 生 を 生 き よう 」 と ヴ ォ ー カ リス ト の 道 を 選 択 。歌い続けるうちに、音楽を超えて、世界中のいのちが幸せに共生できる世界を願うようになり、NVCの探求を始める。マーシャル・ローゼンバーグの 『NVC〜人と人との関係に命を吹き込む法』の監訳に、仲間とともに携わったほか、国内外で多くのワークショップを開催。特に、身体を通して自分や世界と のつながりを探求することに情熱を感じている。

Tuesday, March 22, 2016

【RadioActive Radio Ex. 4】デアンジェリス風砂子「ヒッピー人生:空襲からベイエリアへ」

冨田貴史君と始めたアクティビズムを
テーマとしたネットラジオ。
かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そう言う人の話を聞きたい方におすすめ。
番外編第4回目はデアンジェリス風砂子さん。

カリフォルニアのバークレーで出会った
凄まじい人生を生きてきた日本出身のヒッピー。
話が色んなところに飛んで
収集がつかないお話だったけど、
米軍の空襲、安保闘争、羽田空港包囲、
インドヒッピー生活、カナダのコミューン、
 福岡正信さんのために布団をつくってから
布団屋になった面白い話が盛りだくさん!

「日本人」の多様性を感じさせられる。

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風砂子デアンジェリス
Berkeley, California (USA)在住。
1936年 浜松市生まれ。 第二次世界大戦夜間空襲の中を逃げ回る。芸大生の時、60年安保闘争。 その後インドへ。ネパールで欧米からのヒッピー達に会う。1969年、子供 3人を連れカナダのコミューンへ。そして今の夫ミノに出会い、New Mexico (USA)のラマファンデーションに3年滞在。1975年にCaliforniaへ。予想外の 布団屋開業。1992年依頼、反戦、環境運動にかかわり、今に至る。現在、 孫 5人のババ役
 Life events(上記のブログで話してる内容とかぶる感じ。)
一九三六年:風薫る五月、浜松市の酒屋に生まれる。
一九四一〜五年:第二次世界大戦。三年生になったばかりに、夜間焼夷弾攻撃で、浜松市は全焼。炎の中を姉と逃げ回る。
一九四九〜五五年:戦後初めて男女共学になった中学、高校で「民主主義」「平和憲法」「男女平等」等の新語に出逢い、わだつみ会に参加して記事などを書く。
一九五六〜六一年:東京藝術大学美術学部に入学。安保闘争に全エネルギーを投入。そこで出会ったイサムと結婚。長女ノラを身ごもる。
一九六二年:長女ノラの一歳の誕生日の直後、イサムは日本画家の母と共にインドへ旅立つ。
一九六四〜五年:イサムに合流するため、ノラを連れて日本さよなら。ボンベイで二年間、偽生け花師匠を演じることになる。
一九六六〜八年:ネパールのカトマンズで工芸指導所に就職。そこで、アメリカやヨーロッパから押し寄せたヒッピーたちに出会い、意識の飛翔を体験。カトマンズで二人目のヨウを出産したあと、日本に一時帰国。イサムは再びヨーロッパへの旅に出る。わたしは三人目の娘、ケシを出産し、一年後にメキシコでイサムと再会。
一九六九〜七一年:メキシコからアメリカを北上、カナダのヒッピーコミューンでイサムとの関係が崩れ、対抗文化のマジックとしか思えない、今の夫ミノと出会う。
一九七二〜四年:徴兵拒否者のミノと三人の子どもたちを連れ、ヒッチハイクでニューメキシコ州のコミューン、ラマ・ファンデーションを訪れ、そこで三年間暮らす。
一九七五年:ラマを去り、カリフォルニア州バークレー市に移住。
一九七八年:ミノと子どもたちを連れ、日本に一年滞在したあと、沖縄列島を旅する。
一九七九年:アメリカに戻った直後、日本から訪れた『自然農法わら一本の革命』の著者、福岡正信さんの講演会の通訳をする。それがきっかけとなり、バークレーで「月篭ふとん」を開業。ビジネスを通じて、コミュニティづくりを大切にしながら七年間営業を続ける。
一九八七年:初孫が産まれ、その後に両親が他界。さらに四人の孫の誕生を通して、感動的なおばあちゃん役にはまり込んでいく。
一九九一年:第一次湾岸戦争が勃発。子供時代の戦争体験が再現し、以後反戦運動、反核運動、環境問題などに没頭する。
二〇〇一〜一〇年:九・一一事件、アメリカによるイラク、アフガニスタン侵攻以後、バークレーの日本人グループ「地球の集まり」や「プルトニウムフリーフューチャー」に参加し、エッセイ執筆、抗議活動などに参加する。
二〇一一年〜現在:福島の自然災害、人工災害の被害が続く中、一人一人の意識と感性の目覚めに基づく改革を支援する。

Monday, March 21, 2016

【RadioActive Radio Ex. 3】テンダー「活動家になると、どうなるの?」

冨田貴史君と始めたアクティビズムを
テーマとしたネットラジオ。
かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そう言う人の話を聞きたい方におすすめ。
番外編第3回目は
僕が大好きな日本の若きヒッピー活動家、
テンダー!

Check it out! 


1983年生。火起こしから電子回路まで、先人の技術を引き継ぐ1万年目のこども。環境問題や争いを解決する手段として、先住民技術と対話を重んじる。職業はヒッピー。
詳しくはこちら

彼の本もオススメだよ〜




詳細は:【TUPの超おすすめ】テンダーとわがや電力



RADIOACTIVE RADIO 

RadioActive Radio 冨田貴史 x ソーヤー海(全7回)

RadioActive Radio 番外編(全6回)

Thursday, October 8, 2015

RadioActive Radio 【murmur media:服部みれいのインタビュー】

RadioActive Radio

冨田貴史君と始めたアクティビズムを
テーマとしたネットラジオ。
かなりマニアックだけど
社会を真剣に変えたい人や
そう言う人の話を聞きたい方におすすめ。

今回は番外編で僕がマーマーマガジンの
服部みれいさんをインタビューしたよ。
マーマーマガジンで共感男子として
連載を投稿しているのと、
僕に取材を依頼した初めてのメディア。

(誰か簡単の内容の紹介文書いてくれた、
ここに付足したいけど自分ではやる気がでない。)





服部みれい
文筆家、『murmur magazine』編集長、詩人。育児雑誌の編集を経て、1998年独立。ファッション誌のライティング、書籍の編集・執筆を行う。2008年春に『murmur magazine』を創刊。2011年12月より発行人に。冷えとりグッズと本のレーベル「マーマーなブックス アンド ソックス」(旧mmsocks、mmbooks)主宰。あたらしい時代を生きるための、ホリスティックな知恵、あたらしい意識について発信を続ける。『冷えとりガールのスタイルブック』(主婦と生活社=刊)をはじめ、代替医療に関する書籍の企画、編集も多数。忍田彩(ex.SGA)とのバンド「mma」では、ベースを担当。メルマガ「服部みれいの超☆私的通信ッ」発行中。岐阜県生まれ。